

経済的向上を指標とするGDPが、国民の幸せ度数として考えられてきました。
しかしながら、社会福祉が充実している欧州諸国をはじめ世界では、人々の幸福度に着目した指標を用い、各政策立案に役立てているようです。
日本でも民主党政権において、多くの人々が夢や希望、そして幸福を感じることができるGDPと同時に、新たな視点に私自身も大きく着目していきたいと強く感じております。
掲示板同様、「ポスターを掲示してもいいよ」という方がいらっしゃいましたら、お気軽にお申し付け下さい。
今後も「継続の夏」へ向けて全力で活動していきます!
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連絡先
平山幸司青森事務所
私の住む鶴田町でも、桜の季節の到来に合わせるように24日、桜の木の植樹が行われました。毎年恒例で町民の申込を受けて行われているもので、今年は60余名が参加いたしました。
私も2本申し込み植樹を行いましたが、1本は1昨年生まれた孫の分、もう1本は今年の10月生まれる予定の孫の分です。
当日は天候にも恵まれ、多くの町民がそれぞれの思いを胸に一生懸命植樹を行いました。今回は誕生を記念してのものですが、いつでもこの鶴田に遊びに来た時に何か記念になるものはと思い参加したものです。
町長さんの話によると、富士見湖パークにはすでに2000本の桜が植えられており、弘前公園の桜に次ぐものと期待しています。
桜は古くから日本人の心であり、春は桜からこの津軽はスタートします。桜を愛でる日本人の心を大事にし、厳しい時勢を乗り越える糧としつつ、皆で頑張りましょう。
〜中野〜
先週の政界の動きは新党が連立してあわただしく動いていましたね。でも一番は「国民の生活が第一。」の民主党でしょ。と、自分は思っております。
この前今度の参議員選挙に立候補予定の波多野里奈さんと一緒に活動をさせていただきました。
さすが元青森朝日放送のアナンサーだけあって、街頭演説も聴きやすくて感心しました。街頭演説を聞いていたおばあちゃんの話を真剣に聞く表情は本当に青森県を良くしようと言う思いでいっぱいの顔でした。
この人だったらなにかやってくれると思い、これからもできるだけお手伝いできればと思いました。
国民の為の政治をするために波多野里奈さんは青森県中を毎日走り回っています。どこかでお見かけになりましたら、気軽にお声がけしてください。
吾朗
ブログを開設し、沢山の協力を頂きながら毎日更新してもうすぐ四年になります。
時流と共に回りの環境の変化を感じながら、それでも継続することの重要性を強く感じております。
自分の政治活動の中で、誰もがアクセスしたい時にアクセス可能であり、多くの協力者と共に、これだけはやりきったと自信をもって言えることの一つに、日々のブログ更新をあげることができるよう、これからも継続していきたいと思います。
同時に、平山幸司のブログを常日頃訪れて頂いている皆様に心から感謝いたします。
| 党員とは? | |
| ○民主党の基本理念と政策に賛同する18歳以上の方なら、どなたでもなれます。 (在外邦人または在日外国人の方でもOKです。) ○党費は、年間6,000円です。 ○資格期間は、お申し込み手続きが完了した日から1年間です。 ○お申し込み手続きは通年、民主党の総支部でお受けしております。 ○所属は、お申し込み手続きをした総支部になります。 (総支部とは、衆議院・参議院の各議員、または公認候補者等を代表者とする民主党の地域組織です。) ○党員は、代表選挙で投票することができます。 ○党員は、民主党の運営や活動、政策づくりに参画することができます。 ○党員は、民主党の広報紙「プレス民主」( 月2回発行 )が送付されます。 ○党員の権利や活動は、民主党規約や組織規則・倫理規則で定められており、それ以外の義務やノルマ等はありません。 | |
| サポーターとは? | |
| ○民主党を応援したい18歳以上の方なら、どなたでもなれます。 (在外邦人または在日外国人の方でもOKです。) ○会費は、年間2,000円です。 ○資格期間は、お申し込み手続きが完了した日から1年間です。 ○お申し込み手続きは通年、民主党の総支部でお受けしております。 ○所属は、お申し込み手続きをした総支部になります。 (総支部とは、衆議院・参議院の各議員、または公認候補者等を代表者とする民主党の地域組織です。) ○サポーターも、代表選挙で投票することができます。 ○サポーターも、民主党が主催する講演会や勉強会・イベント・選挙ボランティアに参加することができます。 | |
| 民主党代表選挙への参加について | |
| ○代表選挙は2年に1度行われます。 ○代表選挙には、郵便投票による参加ができます。 ○代表選挙に参加するには、毎年5月末までに、民主党本部に党員・サポーターとして登録されていることが必要です。 ○党本部への登録は所属する総支部が行いますので、5月中旬までに、民主党の総支部にて手続きをお済ませ下さいますよう、お願いいたします。 |
日本一のさくらの名所といわれる、弘前公園のさくらまつりが昨日開幕しました。
当初24日開花予想でしが、最近の低温続きが影響し26日開花予想に変更となりました。近年は早咲き傾向が続いてたようですが、今年は3年ぶりに花のないさくらまつり初日だったそうです。
今日は少し気温も上がり土曜日でもあるし、さくらまつりを待ちかねてた人は公園に足が向いているのではないでしょうか。
今、咲かんとする開花秒読み段階のこの時が又、人々の気持ちを高ぶらせます。満開時よりも、いろいろな思いをはせる大きな 蕾の色づいた今が、一番いいのかな?
弘前さくらまつり期間中は、全国各地から200万人以上の観光客が予想されております。ゴールデンウィークと花期がぴったり合う花見日和が続くことでしょう。どうぞ、日本一のさくらを見物においでください。
弘前さくらまつりの開花情報は、http://www.jomon.ne.jp/~ja7bal/info.htm でもご覧になれます。
大学の卒業論文の際に熟読し、政治理念や政治哲学的なものが、現代においても脈々と生き続け問題提起をしているマックス・ヴェーバー著書の「職業としての政治」を久しぶりに読み返してみました。
政治家として読み返してみると、当時とは異なる感覚や考えを共有する部分など新たな発見もありました。
印象的な部分は最後の部分、
「現実の世の中が−自分の立場から見て−どんなに愚かで卑俗であっても、断じて挫けない人間。どんな事態に直面しても『それにもかかわらず!」と言い切る自信のある人間。そういう人間だけが政治への『天職』を持つ。」
という一節ですが、もう一節、強く印象に残った部分がありました。
「修練によって生の現実を直視する目をもつこと、生の現実に耐え、これを内面的に打ち勝つ能力をもつこと…」
心情倫理だけでは乗り切れない重圧に打ち勝つ資質が重要だと強く感じている…
インターネットを有効に活用し、政治活動に活かすための説明会に参加しました。
今回説明会を行った会社では、議員の政治主張や政策をネット上や、衛星放送を通して国民の皆様に発信するというものでした。
さまざまなメディアがありますが、本人の意図しない編集がされたり、故意に意見を歪められることなく、情報が提供されることが大切なのではないでしょうか。
これからも平山幸司のホームページ上に動画等配信致しますので、どうぞご覧下さい。
4月17日、連合後援会の平成22年度通常総会を開催いたしました。
お忙しい中45名の会員が参加され、平成21年度の活動及び収支報告、又平成22年度の活動計画及び収支計画、そして今回は初めて規約の改正についても審議して頂き、皆さんの了承をいただきました。
規約の改正についてですが、会員を今までの会費会員の他に登録会員を設け、広く平山幸司の支援者を募ることとしました。又、会費会員については、年会費2,000円を今年度から1,000円とし、入会者の負担を減らすとともに入会し易い体制をつくり、会員拡大につなげることとしました。
又、支部の設置までいかない地域については、連絡所を設置し、全県下での組織づくりに向け組織強化を図ることといたしました。
会員からは、支部の設立に向けての活発な提案がなされるなど、非常に積極的な意見が出され、深く感謝するとともに、会員の協力を得ながらより活発な活動をすすめて参りたいと思っております。どうぞ多くの方のご入会をお待ちしております。
〜中野〜
みなさんこんにちは、オレ流吾朗です。
だいぶ雪もきえて過ごしやすい日が続いています。でもまだまだ寒い日が続きそうなので、みなさん風邪には注意してください。
先週は参議員議員下田あつこ先生の国政報告会が、弘前で盛大に開催されました。
その会場に小沢ファンクラブの方々もきていました。この写真に写っているノボリを最近作ったそうです。
本当に一生懸命に小沢先生を応援していて(勿論民主党も)、いつも頭がさがります。
これからもみなさんの期待にそえる国政運営に頑張っていってもらいたいです。
吾朗
今日は、先日支持者の方からメールで頂いた応援詞を紹介します。(美空ひばりさんの詞だと思いますが、人生のいろんな場面で、元気をあたえてくれるということで…)
『雨 潸々(さんさん)とこの身に落ちてわずかばかりの運の悪さを恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね
それでも過去達は 優しく睫毛に憩う人生って不思議なものですね
風 散々(さんざん)と この身に荒れて思いどおりにならない夢を失くしたりして
人はかよわい かよわいものですね それでも未来達は 人待ち顔して微笑む人生って 嬉しいものですね
愛 燦々(さんさん)と この身に降って心密かな嬉し涙を 流したりして
人はかわいい かわいいものですね ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う人生って 不思議なものですね』
土曜日、後援会総会が開催されました。
常日頃、自分をお支え頂いている後援会の皆様より、政策のことや日常活動のこと、今後の地域組織のあり方など、心のこもったお言葉を頂き本当に感謝しております。
今回、総会に出られなかった皆様も含め、今後共、平山幸司に対しまして、ご指導・ご鞭撻を賜りますよう心からお願い申上げます。
本日、11:00より青森市アラスカ会館において「平山幸司青森県連合後援会総会」が行われました。
春とは言え肌寒い中、県内全域より後援会役員はじめ会員の皆様に多数お集まりいただき、平山議員を後援してくださいます連合後援会の通常総会でした。
こうして後援会の皆様の多大なるご支援があってこそ、平山議員の政治活動が可能なわけであり、須藤会長はじめ役員・会員の皆様には、後援会に対するご尽力に心より感謝申し上げます。
後援会組織拡大のため、平山幸司事務所スタッフも一丸となり活動を強化しなければいけないという気力を奮いたたせる意義ある総会でありました。今後とも宜しくお願い申し上げます。
4月も中旬になりますが、県内は雪が舞っているというニュースを国会内で見て、一足先に桜が散った国会周辺とは違い、日本列島は南北に長い国だということを改めて感じました。
今通常国会も折り返し地点を過ぎ、今年度予算案や子供手当て、高校無償化などの重要法案も可決、多くの法案審議はあるものの、残すところ会期末までちょうど2ヶ月となります。
そんな中、最近はピアノのソロを聞きながら夜眠りにつきますが、以前から心に残っている曲が、なぜか昨晩は同じ曲が不思議なくらい「心を鷲づかみ」にされるように響きました。
誰にでも必ずある心に響く曲、遠く深い記憶の底に潜在的な「何か」を感じているような気がします…
今週の土曜日に行われる「平山幸司青森県連合後援会 総会」についてご案内申し上げます。
会員の皆様には、ご案内を送らせていただいておりますが、皆様のご参加お待ちしております。
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日時:4月17日(土)午前11時より
場所:アラスカ会館
みなさんこんにちはオレ流吾朗です。今週は曇りや雨の日が続いていてさっぱりしないですが今週も頑張っていきましょう。
さて先週は青森県に農林水産副大臣の山田副大臣が来青されました。八戸市〜東北町〜黒石市と青森県3か所で意見交換会を開催できました。沢山の農業関係の方、漁業関係の方々と貴重な意見交換ができたと思います。本当にありがとうございました。
先週は民主党の県会議員今先生の県政報告会も開催され沢山の方が来ていました。民主党に皆さん期待しているんだなと実感しました。7月には参議院選挙が控えています。
3年前に平山幸司参議員の選挙がありましたが、自分はずっと平山幸司参議員のそばで感じていたことはたくさんの会合等に出席させていただきました。でも一番国民の皆さんの本音が聞けたと思うのは街頭活動をし、そこに聞きに来てくれていた人々でした。本当に切実な思いを平山幸司参議員にぶつけていました。その一人一人の思いを胸に刻み当時相手は現職の国会議員でしたが、当選することができました。
青森県は本当に広いですがどんな所にも必ず生活している人達がいます。今も平山幸司参議員はどんなところにだって行きます。人々の思いを聞きに。「国民の生活が第一。」の思いを胸に刻みながら。
「がんばれ民主党!!明日の見える青森県が来ることを願っています。」
吾朗
去る10日、山田正彦農林水産副大臣が来青され、八戸市、東北町、黒石市で意見交換会を行いました。
私は平山議員とともに、東北町での開催に立会いました。
当日は農協の役職員や農家の方々役80人が参加し、農家の現状や要望など活発な意見が出されました。
東北町は畑作や酪農が中心で、副大臣も政府の政策や自身の考えなど、一つ一つ丁寧にお答えになり、大いに持り上がった開催となりました。
開会に先立ち平山議員からは、開催に至るまでの感謝とともに、農業発展のためにこれからも更に頑張る決意を話されました。又当日は、波多野立候補予定者は所用で出席できませんでしたが、ご主人が代理として参加され、皆さんに挨拶をいたしました。
最後に、今民主党では「あなたの声をマニフェストに!」ということで、皆さんのご要望・ご意見を募っております。用紙は事務所に準備しておりますので、必要な方はご連絡をお待ちしております。この機会にぜひ皆様の声をお聞かせ下さい。
〜中野〜
民主党はマニフェストづくりにおいて国民の皆さまの声を反映するため、4月から全国の有権者の皆さまを対象にタウンミーティングを開催します。
このタウンミーティング等を通じて国民の皆さまに政策アンケートをお配りし、現在の暮らしへの不満や不安などについて、「こんなことをして欲しい」「こんな新しい取り組みをやってみれば」といったご要望・ご意見を広く募集します。国民の皆さんの声を政策アンケートを通じてお聞きし、マニフェストづくりに生かし、政策を実現させるという初の取組みです。
タウンミーティング開催のご要望は平山幸司事務所までお問合せください。
多くの子供たちが新学期を迎える季節。我が家の子供たちも、各々学年が一つずつ上がりました。
日々、あまり接してやれないまま寂しい思いをさせてしまっていながら、たまに一緒にいると、テレビをめぐっての兄弟げんかを見かね、つい大きな声を出してしまう。
最終的に3人の子供たちの一番上の長女にしわ寄せが行き、中学生という繊細で傷つきやすい年頃の長女が、寂しそうにご飯を食べる姿を見て、なんとも言えない気持ちになりました。
子育ての大変さと難しさ…
将来を担う子供たちを育てる親は、少なからず色々な経験をし、子供から教えられることも多いと思います。
同時に、自分を育ててくれた親も、大変な思いをしながら育ててくれたということを改めて痛感し感謝します。
明日4月11日(日)は、弘前市長選挙と市議会議員補欠選挙の投票日です。
弘前市内98ヶ所の投票所で、午前7:00より午後8:00まで投票が行われます。
弘前市の有権者数はおおよそ15万人余り。棄権しないよう清き一票を投じましょう。
さて、何もかも芽吹くこの季節!!!! どこに居ても春を実感する季節になりました。各家々の庭木も、サンシュユは黄色の花色を見せてるところもありましたし、モクレンが大きな花芽で開花を待ちわびて、小さなクロッカスも綺麗な黄・紫色に咲いてました。
我家の近くのスーパーに買い物に行きましたら(大学生のアルバイトが多い)、レジの顔ぶれがガラリと新顔に変わってました。そうか以前の人達は卒業されて、新人の大学生アルバイトに変わったんだねぇと思いました。
又、数名の知り合いから、この4月付けで部署が変わりましたとか転勤になりましたとかいう知らせが届き、師走に次ぐ4月さながらの多忙な光景を目にします。
希望に夢膨らむ4月! 夢を抱いて毎日を過ごしましょう!
「木も花も優しい言葉で話しかけられたり、クラシック音楽を聞かせたりすると生き生きとする。」
「水も感謝の言葉を伝えることでおいしい水になることが科学的に証明されている。」
といったようなことが書いておりました。
日本人は「いただきます!!」と感謝の気持ちを込めて食事を始めます。感謝の気持ちを言葉で発することで、よりおいしい食事になるのかもしれません。
というのも、言葉というのは本当に大切だということを感じており、感謝の気持ちには感謝の気持ちが、妬みや恨みによる暴言やまやかしの言葉もまた、そのまま本人にかえってくるものだと思います。
常に感謝の気持ちを持って言葉で「伝えること」が、より幸せに生きる心構えなのかもしれません。
4月10日(土)に山田正彦農林水産副大臣が来青されることになりました。
以下、日程についてお知らせいたします。
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日時:4月10日(土)15時〜
場所: 東龍館(東北町乙供駅裏通り 0175-63-2855)
東北町にて農業意見交換会が開催される予定となっております。
ご興味のある方はぜひ、ご参加ください。
4月は新年度が始まる月、各学校でも入学式が行われ、街で見かける子供達の顔も生き生きとしています。
私も入学式に代理として出席させていただいておりますが、毎年のことながら生徒達の目の輝きに会う度に、自分自身も改たな出発の気持ちにさせられます。
さて、私の住む津軽地域では今、市長選挙が大きく報道されています。この11日には、津軽地方最大の市、弘前市長選の投票が行われます。又、隣りの五所川原市長選も現職の県議が立候補を表明し、にわかに慌ただしくなりました。
いずれにしても、選ぶのは有権者である市民です。市民のために何をしてくれるのか、何ができるのかよく見極めて選ぶことが大事です。
「国民の生活が第一」の政治ができる人、そして若い世代が希望を持てる世の中を作ることに情熱を持っている人を選ぶべきだと私は思います。
最後に、大事な一票を自ら放棄することのないように、与えられた権利を行使しましょう!!
〜中野〜
みなさんこんにちは、オレ流吾朗です。完全に春到来しましたね。みなさんはどうお過ごしですか?自分は相変わらず掲示板設置にはげんでいます。今週も頑張っていきましょう。
ところでつい先日我が民主党青森の参議院議員下田あつこ先生の公認がおりました。新聞を見てほっとした方も多いのではないでしょうか。自分もその一人でありました。下田先生には平山幸司参議員も当選する前から大変お世話になっていて、公認がおりてほっとしました。これからが勝負です。頑張っていきましょう。
ちょっと最近気になるニュースをみました。「子ども手当もいいけど子どもを育てる環境を整えてほしい」これは幼稚園や保育園にはいれない方が多いと言うものです。自分は地方に住んでいて地方の現状はわかっているつもりですが、このニュースには疑問を感じました。地方ははっきり言って子ども手当大賛成だと思います。地方は共働きはずっと前から当たり前で、幼稚園や保育園に入れないと言うことはまずないと言ってもいいでしょう。それよりも幼稚園や保育園にいれるお金がないといった事の方が大きいのです。テレビのニュースはいつも都会の人達の声しかでません、地方の人達の声も大事にしてほしいです。子ども手当が実際支給されるのは6月からだと聞いています。子ども手当が皆さんに支給される時、本当に助かる人がたくさんいると思います。いままでやってこなかった政策。本当に人を大切にする国になってほしいです。都会と地方で同じ政策も少し考えていかなければならないんでしょうか。都会は都会の不満、地方は地方の不満があると思います。これらの問題を解決していくのにも時間がかかるかもしれませんね。でもきっと民主党にまかせてよかったと思ってもらえる未来がやってくることを信じています。ちょっと生意気でした。すみません。
吾朗
予定どおりで数えると、2010参議院選挙まであと3ヶ月。
国政も県政も騒がしいなか、我が事務所は選挙を控える候補予定者の下支えとして、各々が各自の役割を全うすべく、毎日ご奮闘頂いている事に心から感謝します。
想い出して見れば3ヶ月はあっという間だったように感じます。
一日一日を指折り数え、むかえるべき新たな歴史の1ページを、心を一つにして乗り越える覚悟と勇気が必要です。
全ては、その後に向かえる輝ける暑い夏という未来に向けて…
ふと思いをめぐらせる
「道」に迷った時、よく図書館へ足を運んでいた。
18歳の頃、24〜25歳の頃、30歳の頃…(いずれも、その時々で真剣に苦境に立たされた時だったように記憶している。)
40歳、今たまたま読んでいる本が「中国古典」名言集、生きるための知恵や逆境を乗り越える際の志、時代が変わろうと、先人たちの「生」の積み上げによる思考は、現代においても、その本質は変わることのないものであるということを改めて気づかされる…
「良い時も、悪い時もまた一生は続かない… 地にしっかりと足をつけ、ただひたすら歩み続けるのみである。」
これらが誰かの役に立ち、生きる勇気をあたえることができれば政治家として本望である。
待ちこがれた春への道も一進一退気候を繰り返しながら、それでも今朝は風もなく穏やかな日射しで、ドライブ気分とはいきませんが、快適運転で出勤できました。
雪道運転では、スリップの危険や道幅も狭くなるので、スピードも落として超真剣運転ですが、雪も消え運転環境も良くなった今、スピードも加速運転になりがちですが…
最近、朝の通勤時、ある車の走り方が気になってます。それは、片側一車線道路も信号交差点手前の数メートル間が、直進車線と右折車線に分かれます。
直進車が何台も続いていて先の信号が赤というそうした交差点で、直進車なのですが突然右折車線に入り(右ウィンカーは出さず)、右折車線車の先頭にまず位置する。信号が青に変わるや否や右折車線から右折するのではなく、ビュ〜ンと突っ走り片側一車線道路の直進車の先頭にいくのです。しかも、いくつかの交差点をこうした走り方で何台もの車を追い越していくのです。
いつも同じ車なので、その車を見かけると危ない近づかないようにしようと心掛けていましたが、今朝は、いつものあの車でない車が同じような走り方をしていたのに驚きました。
たった一台の車が無謀な運転をしていたのを見て、その走り方を覚え真似ていたとしたら、とても怖い話です。便利な車ではあるが、凶器にもなり得るということを忘れないよう、十分気をつけて運転したいと思います。
政権交代から半年間、民主党政権において初めての予算案と関連法案が昨日までに可決成立、いよいよ皆様にお約束した政治主導による予算組み換えの「国民の生活が第一。」の政治が実行されようとしております。
支援者の皆様には、政権交代の期待感が大きかっただけに、その成果をあげるのに半年という時間を要したことが、時差として世論に影響を与えていることも充分に感じております。
歴史をひも解いてみますと、明治維新にしても十年余りの時間を要し「ローマは一日にして成らず。」という言葉どおり、国民の皆様の手(投票)によって実現した歴史的大変革である「政権交代」による国民全体が乗る大船が、今まさに舵をきりはじめたといっても過言ではないと感じております。
子ども手当、高校無償化、戸別所得補償、高速道路一部無料化、事業仕分けによる無駄廃止 等々...
しかしながら、「国民の生活が第一。」の政治実現は道半ば、是非とも皆様におかれましては、これまで以上のご指導・ご鞭撻を賜りますよう心からお願いを申し上げます。
3月30日(火)に平山議員が国土交通委員会で質疑を行いました。
(http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php)
歴代議員の肖像画が飾られている会場で質疑応答が行われ、「直轄事業負担金」に関する決議がなされました。
この日は国土交通委員会の他にもいくつか会議を行っており、政治家や官僚は日々日本のために活動しているのだと感じられた一日でした。