

人は一人では生きられないという、政治家も議員になるためには多くの人の投票が必要です。
一人の若者が友人の急死に遭遇し翻然と決意しオーストラリアで旅行会社の経営に専念していたところを、三人の子供を残して逝った友人の思いを自らのものとし、社会生活二十年の経験を新たな政治の道でより多くの人のために働く決意をして、小沢政治塾に学び三期生で唯一参議員になった。
それが平山幸司です。
305,642人の方に投票所へ足を運んでもらい平山幸司と書いてもらったのです。
これは直接会ってお願いするとなれば一年間、毎日837人の方に会わなければなりません。到底一人ではできません。そこで応援団が必要なのです。
応援は平山参議員ばかりでなく応援をしている人にも元気を与えるものです。応援者も国会議員になったら、こんなこと、あんなことやってみたいなど、平山参議員を通じて国政の場に発言してみませんか。
人生80年からさらに長寿の時代、それぞれ人生経験の中から沢山の知恵を習得していると思います。これを活かしてみませんか。
知識は自ら学んで得ることはできますが、経験はその人でなければ得られません。
平山参議員が県民の期待に、いや国民の期待に応えていけるように応援団を増やし、安心して国会活動ができるよう応援していきたいと思いますので皆様もよろしくお願いします。
青森県連合後援会会長 須藤健夫
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、鯵ヶ沢町の 田中 亨さん です!
昨年の12月12日に発足いたしました、「平山幸司鯵ヶ沢後援会 会長」を仰せつかりました、田中亨でございます。
まだできたてのホヤホヤの後援会ではございますが、チーム平山の一員として来るべき衆院選、参院選の為に働きたいと思っております。
自民党の外需中心の政策は終焉し、これからは内需中心の政策を実行してくれる政党でなければいけないと思っております。それを実行してくれるのは民主党以外にありません。
ぜひ平山議員には、国政の場において堂々と主義・主張をしていただき、青森県が元気になる施策を推進して欲しいと思っております。
我が鯵ヶ沢町は、本年中に「早期健全化団体」に指定される予定にあり、厳しい財政運営を強いられています。ここは町民一体となって、この状況を切り抜けていかなければなりません。
地方のこの厳しい現状を解決していただくためにも、若さと行動力で国会での活躍を期待しております。
〜鯵ヶ沢町 田中 亨〜

毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。今週は、つがる市森田地区の国青交流会に参加した方からのメールのやりとりをご紹介いたします。
先日の森田村での国青交流会ではいろいろとありがとうございました。
やはりマスコミというフィルターを通して眺める政治と、政治家の生の声から探る政治とではまったく違うものだなあと実感しました。
どだい、こんな田舎まで、国会議員の方が来るっていうことじたいなかったし、あったとしても、一部の支持者のみが対象でしたでしょうから、一般庶民はまったくもって政治家の先生と接する機会はないに等しいのではないかと思います。
実は参加するかどうかは直前まで迷いましたが、行ってみてよかったと思いました。
とくによかったのが、平山先生のお人柄に触れたことです。非常に誠実な態度で終始お話される、その姿には、国会議員という肩書を抜きにしても、感銘を受けますし、その誠意が本当であれば、人の心をも動かすものなのだなあ、と学ばせていただきました。
平山先生には、本当に、今後も、青森のために、国民のために、そして世界のために、偉大なる道を歩んでいただきたいと思います。
心から応援いたしますので、今後も頑張ってください。では。
投稿 森田の国青交流会に参加して者です。 | 2009/07/20 17:12
国青交流会in森田にご参加いただきまして本当にありがとうございました。
国と青森をつなぐ「国青交流会」は国政の状況や、平山幸司の活動を一方通行でお伝えするのではなく、地域の皆様とまさに膝をつき合わせながら、「交流」し、貴重なご意見・ご要望を承りながら、議員本人・スタッフも勉強させて頂き、それを国政に反映させ、より良い、日本・青森をみんなでつくっていこう、という想いのもとに、これからも県内各地で開催させていただきます。
当日は農業・教育・そのほか地域の課題についてとても建設的な意見交換が行われ、双方向の良い「交流」ができたのではないかと感じております。。
今後とも、ご支援・ご指導いただきますよう心からお願い申し上げます。
投稿 平山事務所スタッフ | 2009/07/22 09:44

アメリカ発の国際的な金融危機で、国内でも景気悪化が懸念され、定額給付金や高速道路1.000円走り放題など、選挙対策とも受け取られるような追加経済対策がとられようとしていますが、果たしてどれだけの経済効果があるのか疑問です。
そんな中アメリカでは、大統領選挙が行われ、かつてないほどに盛り上がりを見せましたが、アメリカ市民の意識は、こういう時だから選挙に一生懸命になるのだということのようです。
結果、「変革」を揚げた民主党のオバマ候補の圧倒的な勝利でした。
一方、日本では緊急事態で政治空白を作るべきではないということから、国民の信を問うことなく対策を打ち出していますが、本末転倒ではないかと思います。
国民の審判を受けてこそ、より強力な対策を講ずることができるのではないでしょうか。
平山議員には、若さと行動力そして情熱を持って、この日本政治の閉塞感を打ち破る活躍を期待しております。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、五所川原市の成田 春治さん です!
「農業について」
現在、五所川原市在住の成田(29歳)です。
高校を卒業し7年間製造業の会社に勤務し、その後、農業に触れることになったのが去年のことです。つがる市の知人からの依頼で手伝うことになりました。そこで自分なりに感じたことは
1 農業従事者の高齢化
2 農業機械が高額
3 農薬、化学肥料の高騰
4 米価の値下がり
等、農業経営者の頭を悩ませる問題点が山積みであることです。
上記問題は、農業へ従事していない人でも認知している問題点でありますが、今だ解決されないまま現在に至っています。
私が農業をやってみたいと思った理由は、日本の自給率が約40%とほぼ外国の食料に頼っている現状に、非常に危機感を感じたからです。もし、外国からの輸入がストップすると日本人は食べる物がなくなってしまいます。かといって稲作で言えば、もっと作りたくても減反政策で作る量を減らされ、野菜などは作っても物が多くなると一気に単価を落とし、出荷しなければいけない。
これでは農業をやりたいと言う人もいなければ、農業を勧める人もいない。生活していく上で、非安定的な農業をわざわざ選択する人など到底いない。
これからの農業をどう支えていくべきか、どう人材を育成するか、どう生活を安定させ通年雇用を実現するかなど考えながら農業の現状を見ていきたいと思います。
平山議員には、この現状を打破していただくために、農業の本場の議員としてのこれからの活躍を期待しています。
〜成田〜
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市 木村さんです!
『政治理念』
民は、生活維持のために最初に手掛けるのが、家計簿の歳入歳出の見直しに着手し、無駄な項目を省く努力をする(バランスシート)
民は当たり前のようなことは、当たり前に実行するのです。
昨今の政治状況は、一度得た権力(予算権、人事権、利権)保持のために奔走しているだけです。あまりにも、国民目線と乖離があります。
”政治は夜動く”と言いますが、黒塗りの高級車にて高級料亭等で会食している光景を冷静に判断できず、強い憤りを感じるとともに漠然と投票行動を起こした有権者にも責任の一端を負う必要性を認識していますが、県民及び国民から負託された国会議員の意識改革が、重要と認識しています。
県民の幸 政治を司ることを県民から与えられた『幸司』です。
与えられた貴重な時間を無にすることなく、県民のために日々勉強(政策等)に精進することを願うものです。
厳冬の中一人で高い目標を掲げて街頭演説したことを忘れずに、しがらみのない政治を実行してください。
〜青森市 木村〜
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は青森市の奈良岡隆さんです!
「最近、衝動的で思慮が感じられない“お子ちゃま政治家”が増えている」と、ある新聞コラムにルポライター横田由美子さんが書いていた。
私も政治家の端くれだが、2兆円の定額給付金をめぐる麻生内閣のドタバタ騒ぎ、麻生首相が漫画「こち亀」の主人公・両津勘助像(両さん少年像)の除幕式に出て漫画ファンをアピールしているテレビ画面を見るにつけ、日本の政治は大丈夫かと、情けなさを通り越して悲しくなる。
最高の地位にある首相には最高の倫理と品格が求められる。そして、首相を選出する国会議員にも同じように高い倫理観と品格が求められる。
しかし、国民の思いとは裏腹に、最近の、大衆におもねた醜いばかりの政治家たちの言動には愕然とする。このままでは国民の苛立ちとあきらめは増すばかりだろう。
平山参議院議員にはいつまでも正義、廉直、礼節のこころを持ち続けて欲しい。目先の利に動かず、軸足がブレることなく、政治の道を邁進してくれるものと信じている。
あすのニッポン、そして青森のため、フレーフレーひらやま!
毎週、平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、五所川原市の佐々木 庸男さんです!
平山議員とは叔父・甥の関係上、小さい頃からよく知っています。2歳年下の私の娘と祖母の家で、正月によく背比べをしていました。小学時代から新聞配達をし、夏は野球、冬はスキーと走り廻ってました。
五所川原農林高校(農業土木科)を卒業、建設省(国土交通省)に入省し、建設技官として勤務しながら関東学院大学を卒業、周囲は反対しましたが建設省を退職し、世界に目を向け海外へ。
語学留学でカナダに渡り、オーストラリアの新聞社に勤務・結婚、後にオーストラリア日系旅行会社を設立し、青年実業家として活躍する。
政治を志し小沢一郎政治塾に学び、通信教育で慶応義塾大学(法学部)を卒業、平成19年7月の参議院選挙に青森選挙区から立候補・当選し、現在に至ります。
1月18日に都内で開かれた「2009年度民主党定期大会」で、吉川沙織議員と平山幸司議員が大会議長を務めたとのことであり、党内でも有望視され期待が大きい。
家庭にあっては、奥さんと子供3人の良きパパであります。笑顔と赤いネクタイ、五農魂を忘れず、国民の生活が第一の理念と政策をもって、海外生活の経験を活かし世界に通用する政治家として、末永い活躍ができますことを祈っております。
〜佐々木 庸男〜
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、メールにて応援メッセージを投稿してくださいました方です!
以下、平山さんへ応援メッセージを投稿させていただきます。
〜仲間として〜平山さんから教わったもの!
「和の心」…国籍を超えて、日本の’こころ’を教えていただきました。
「豊かさ」…色んなところで国民の一人ひとりが頑張って生活しているからこそ、国の’豊かさ’が生まれること。また、これに感謝して生きていくことの大切さ
「教育」…人材育成の技量。平山さんの直向な生き方やユニークな発想をみていることだけでもたくさんの人材が育っています。
「助け合い」…チームで取り組むことの大切さ
「生きる」…志をもって進むこと
これらは私自身の人生で、今も教訓として人生のスパイスになっています。この平山スパイスが、きっと日本国民の生活にも’旨み’を出してくれることでしょう。
日本では、歴史的「政権交代!」が実現されました。財政状況がどんどん厳しくなり、「自治体格差」は広がり、国民の心がやせてしまっています。
まずは国民から共感と信頼を獲得!
さらには、平山さんの「本気度」が日本の混迷した政局を打ち破って、新政権の「本気度」が国民の心に響き、期待とかわり、日本の活力が生まれることを祈っています。
「世界が見るNIPPON」をご存じの平山さんならば、きっと実現してくれるでしょう。
応戦しています!
応援メッセージより
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は青森市の工藤敏秀さんです!

平山幸司参議院議員は、昨年の参議員選挙(7月)に初当選され、青森県の農業再生のために日々頑張っており、また日本の国替えのためにも、民主党の一員として一生懸命にご尽力されている姿に感動を覚えるものです。
過去60年余りにわたり、自民党一党支配的な国政は勿論のこと、農政におかれましても、今までの農業政策では農業は衰退する一方であり、農家が弱体化し後継者も育たない現状であり、
さらには日本の自給率が40%を割っている昨今、世界的にも食糧危機を目前にし、この際、民主党が揚げている減反廃止と全量作付けさせ農家戸別制度を設け、農家の所得向上と日本の自給率アップのために、そして青森県と津軽の第一次産業のために是非ご尽力していただきたいと思います。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市の長谷川 雄作さん です!
この孫達が20歳になっても平山幸司議員は60歳前。なんと若く情熱ある指導者を参議院議員として青森県民は、選択したのでしょうか。
人間は自分の夢以上の存在になり得ないという言葉がありますが、”風”を自分のものとする強靭な運命の持ち主である平山議員。
今一番大事な事は政治に「夢」と「期待」を感じさせること。2世3世の政治家の多い中で裸一貫挑戦する姿は偉大であります。
ところで、青森県は主産業として農業を活かす道は避けて通れない道です。しかも、”小農”を活かすとなれば、なおさら大変な仕事です。
平山農業再生同志塾(仮称)でも作り、活性化する人材を育ててください。
就職先一番が県庁職員や学校の先生では、大切なことではありますが困ります。人作りこそ国家百年の大計の一歩だと思います。世界的行動力ある平山議員、世界に発信する青森県農業の礎をなって下さい。
〜長谷川 雄作〜
毎週木曜日は、平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、平山幸司青森県連合後援会会長 須藤健夫様です!
10月15日、県政記者室を訪問して参議院議員 平山幸司「国会活動二周年報告会」開催のお知らせをして参りました。
早いもので二年三ヶ月の国会活動を続ける中,民主党本部青年局次長として全国各地の選挙応援に駆けつけ又、小沢塾三期生として塾生初の国会議員になり、小沢塾の運営に深く関わり、この度の総選挙で塾生8名が衆議院議員に当選したことから、塾の運営委員会の事務局長に就任、このことからも日頃の平山議員が、評価をされているものと後援会としても、大変嬉しく思っているところです。
この度の報告会開催にあたって、党務極めてご多忙にも関わらず、平山幸司参議院議員を激励し青森県民の皆様にご支援をお願いして頂くために、民主党本部 小沢一郎幹事長が来青することが決定しました。
平山参議院議員は国会では、「国土交通委員会」、「政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会」の理事に就任しています。
青森県民を代表する政治家として育っていけるよう、後援会の結束を強め平山幸司参議院議員が思い切って活動できるよう県民皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
「国会活動二周年報告会」開催のお知らせです。
※入場は無料です。どなたでも、お気軽に参加できます。
主催 平山幸司青森県連合後援会
協力 小沢一郎ファンクラブ
問い合わせ先 017-718-4181(中野)
−平山幸司青森県連合後援会会長 須藤健夫−
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は五所川原市の佐藤幸孝さんです!

「米作り農業に思う」
戦後の農地改革により、それまでの小作人が農地を所有できることとなり、家族総出で農作業に励み、冬期間は出稼ぎし小規模ながらもほぼ専業農家として生計を立ててきたように思います。
私が父から農業を引き継いだ昭和末期までは米価が上昇し続け、農業経営に明るい展望が開けていたように思います。
その後農業を取り巻く状況変化により、農業での生計維持は不可能と思うようになりました。
このことから、後継者の育成意識が薄れ、せめて私が働ける間は代々継承してきた農地を守ろうという悲しい思いがあります。
ころころ変わる農業政策、日本人のなくてはならない主食を生産する従来の米作り農家が潰される、昨年から始まった品目横断的経営安定対策では、大多数を占める4ha未満の農家を餓死させ、4ha以上の農家を優遇するが、いくら規模拡大しても国の交付金、助成金なしでは維持できない、自立させない農政に怒りを覚えます。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、弘前市の竹中 光広さん です!
昨日、稀勢の里と白鵬の相撲を見て感じたことがある。相撲界においては、日本人としての横綱が待ち望まれている。その第一候補が稀勢の里であることは、誰もが認めているところである。その期待の稀勢の里が立ち会いに変化し、あっさりと負けてしまった。何とも残念である。せめて真正面からぶつかって負けたのであればと思う。
ところで平山議員については、私の友人が平山事務所におり、又平山議員の行動力とまっすぐなところには常に好感を持っているものである。そしていつも笑顔を絶やさず、それでいて強い信念を持っていることを感じさせる。
これからの日本をしょって立つ人間として、平山議員には変な小細工をせず、堂々と正面からぶつかり、自分の信念を貫いてほしいと願っている。
〜竹中 光広〜
平山幸司青森県連合後援会主催の
「平山幸司国会活動二周年報告会」−小沢幹事長来
たる−の、
案内状作成と発送のための作業に追われ、応援隊の方々に連日お手伝いにおいでいただいてます。
こうした大きなイベントでは多くの方々にもお力をお借りして、催事に向けての準備を進めることができ、皆様には本当に感謝申し上げます。
ブログをご覧の皆様にもぜひ、11月15日(日)、「平山幸司国会活動二周年報告会」にお集まりくださいますようご案内申し上げます。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は青森市の新谷義弘さんです!

「日本を変えてほしい」との思いから、1年前、平山幸司参議員議員を応援しました。
国民の多くの思いも同じだったと思います。
だからこそ、民主党があれほど躍進したのだと思います。
平山議員には、初心を忘れず「生活者」の視点で、日本変革のため行動して頂きたいと願っています。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市の工藤 敏秀さんです!
昨今の政府自民党麻生総理の言動には、疑問を感じざるを得ません。
現在の不景気をどのように変えるのか、全然先が見えてきません。
政府で決定された国民に対する給付金で景気浮上を図るといわれていますが、効果はゼロに等しいと考えます。
この2兆円の財源を社会保障・年金・医療制度などに充てた方が、最も国民生活に効果をもたらすものと思います。
やはり、日本の政治は戦後60年も続いてきたために末期状態であり、一党独裁的な政治に終止符を打ち、民主党政治に変えることが一番早道であり、新しい日本を再建できるものと確信するものであります。
米国も共和党から民主党のオバマ政権にチェンジしたわけで、日本も国民の意識改革をし、一度民主党に、思い切って政権を委ねる時代に来ていると感ずるものであります。
そのためにも、平山議員には頑張っていただきたいと思います。我々も平山議員を支えつつ、議員の持つ若さと情熱、そして行動力に多いに期待しています。
〜青森市 工藤敏秀〜
毎週木曜日は、平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市在住 大平 さんです!
ようやく日本の夜明けが到来いたしました。例えが正しいかどうかは判りませんが、「犬公方」の綱吉の時代から、「質素倹約・行政改革」の吉宗時代が始まりました。
国民が衆・参両議員に求めているのは、国家での法案・議案賛否の員数合わせの「手」だけにはなってもらいたくないと思っています。
農業に関して、電力に関して、水に関して等々、〇〇に関しては特に「民主党の平山議員の右に出る者がいない」といわれるまでになってもらいたいと思います。
以前、亡くなられた俳優の渡辺文雄さんがテレビの旅番組で青森へいらっしゃった時に、「青森にはこんなに美味しいものがたくさんあるのに、青森の人は宣伝がへたですよね〜。」といわれたそうです。観光立県と謳いながら……。
平山議員の人柄は、誰もが認めるところであります。民主党だけでなく日本の政治家のホープです。
〜青森市在住 大平〜
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は青森市の奈良祐子さんです!
私が今平山議員に、一番力を入れて取り組んでいただきたいのは、社会保障です
最近、生きるために一生懸命働く女性と話す機会がありました。離婚をし、パートで仕事をしながら一人で子供を育て、頑張って大学を卒業させ、立派に社会人とした方がおられました。
今は自分のことだけ考えた生活だけど、正規社員でないため、出勤した分だけの収入しかありません。少ない収入でも年金、税金は国民の義務だと、滞納せず納め、その残りで生活する状態です。この先の雇用、そして老後のことを考えると、不安でいっぱいだと思います。今そういう女性がたくさんいらっしゃると思うのです。そういう方々の不安を解消すべく、社会保障をきちっとして頂くことを強く望みます。
青森市 奈良祐子 (主婦)
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、鯵ヶ沢町議会議員の鶴田 悦子さんです!
私は昭和40年から27年間にわたって、五所川原農林高校に勤務しました。その間、幸司さんのお母さんと約20年間、同じ職場でした。
折に触れて、様々なことをよく語り合ったものでした。当然の事ながら時には家族、とりわけ子供のことも話題になり、同じ建物内で学んでいる幸司さんの事にも及びました。
参議院議員になったから、とり立てて褒める訳ではありませんが、幸司さんは高校時代から威張ることなく、大変気が利く子供でした。職員室でも話題になったりするほどでした。
私は五農を最後に教職を去って20年近くになりましたが、幸司さんが国会議員に立候補すると聞いた時、彼なら大丈夫当選すると確信しました。
自転車で走り回っているとか、頭が低いとか、大変な頑張りやだとか、外国語が達者だとか、といったことが耳に入るにつけ、その通りだと一人で頷いたりしていました。もちろん、出来る限りの応援をしました。
見事、立派な得票で当選、晴れて参議員になったあの幸司さん。言うまでもなく、他人には判らない並々ならぬ苦労があったことは、国会議員候補者とは比較にならない、一つの町に過ぎない範囲の選挙運動ではありましたが、これまで4回の選挙を経験した者として察するに余りあります。
初選で堂々の当選、我が事のように喜びに浸ったものでした。
「初心、忘れず」という言葉の通り、直向に陰日向なく、60年間の日本の澱を払拭し、たとえ貧しくても爽やかで、和気藹藹、伸び伸びと安心して暮らせる日本にするよう、信念を貫いて欲しいと思います。
〜鶴田 悦子〜
毎週木曜日は、平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
いつも国民・県民のために尽力していただき、ありがとうございます。
政権交代が行われてから2ヶ月ほどになりました。わたくしの周りの生活環境が改善された、という確かな実感を伴うには時期尚早というものではありますが、少しずつ着実な施策の積み重ねを行っていただきたいと思います。
平山議員が当選してから2年が経ちました。昔と変わらずまっすぐ・ひたむきに、国民・県民のために頑張ってくださっているのだと思うと、本当に万感の思いです。
自分のお体をご自愛しつつ、これからも頑張ってください。応援しています。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は青森市の石岡憲壽さんです!

平山幸司先生への期待
先日NHK大河ドラマ「篤姫」が終わりました。
毎週この番組を楽しみにしておりましたが、まさしく今の日本は「江戸城無血囲城」前夜の思いをいたします。
戦後自民党の政治に終止符をうつべく奮闘しておられる民主党の平山先生には、深く敬意を表するものです。
小沢一郎が「西郷隆盛」であれば、平山幸司はさしづめ「小松帯刀」をいったところでしょう。
先生は、一年生議員として懸命に勉強して奮闘していることは承知しております。
今までの「経験」や「知識」といった保守主義的なことよりも「行動力」が最も期待される昨今です。
9月15日の「リーマン・ブラザーズ」の破綻を機に急激に経済の悪化をきたし、日本の経済の舵取りが一変しております。
場当たり的な「支援援助」は単なる「政治的ポーズ」にすぎない。今こそ根本的な「景気対策」が必要です。
日本の95%をしめる「中小企業対策」こそ今緊急に必要ではないでしょうか。
小渕内閣の「経営安定化資金」の導入はなにかと批判はあったが多くの企業が救われたことを知ってほしい。きっと小沢一郎はやってくれると信じています。
10月に実行された「緊急保証融資」はまだ条件がきついと思います。
従って、少なくても青森県では効果がでておりません。
このままではほとんどの「中小企業」が破綻し商売の継続が難しくなります。
ぜひ「廃藩置県」を提案した「小松帯刀」になって欲しいと思います。
次に「戦後の政治」のひずみを正してほしいと思います。
グローバル化による「規制緩和」は様々な方面で歪みをおこしております。
「派遣労働の解雇」「減反政策」「貸金業規制」「年金」等々、これらの失政は市民の生活に直接影響することだけに事は深刻であります。
昔の学生・若者であれば「ストライキ」を行っているはずです。
日本は「国益」になる強力な「リーダ−シップ」が求められています。
小松帯刀は、36歳で病死しましたが、平山幸司先生は健康に留意され、これからの日本を導いてくださるよう祈念しております。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、鯵ヶ沢町の成田 正人さんです!
長年の願いであった政権交代が今、ようやく実現可能なところまで来ています。
特に第一次産業である農業の安定を図らなければ、雇用の問題は決して解決いたしません。
青森県の農業に活力を与えて、希望の持てる米作り政策をお願いいたします。
また、日本経済も100年に一度の不況に追い込まれ、国民生活も非常に厳しい状況にあります。
今こそ一丸となって、国民一人ひとりの立場になって頑張る、平山議員を盛り立て、心から応援していこうではありませんか!
私の希望ですが、平山議員には青森県を担う政治家になって欲しいと、心から願う一人です。
夢は追いかけると必ず、叶うものです。
ファイト ファイト !!!
〜鯵ヶ沢町 成田 正人〜
こんにちは。
平山幸司を小さい頃から知ってる者です。
今日、初めて事務所に来てみました。
するとそこに以下のような看板が!
平山幸司事務所姿勢
一生懸命
平山幸司事務所心得
一、挨拶
二、感謝
三、自立と自津
四、時間厳守
五、健康管理
六、整理整頓
七、安全運転
八、笑顔
ん〜なるほど。
この中で私が実行できるのは
一、挨拶
二、感謝
三、健康管理
四、笑顔
五、整理整頓は。。
まあまあ。。。
といったところかな。
時間厳守は寒い国の青森出身の私にとっては(?)難しいようです。。
がんばれ平山幸司!!
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は青森市の奈良 恵さん(主婦)です!
我家には10ヶ月を迎える長男がいます。経済不況の今日、子育ての経費が心配です。
今は、まだ小さいので良いのですが。
これから、大きくなるに従い、それなりに家庭における子育ての経費の割合が多くなるものと思います。
少子高齢化の現在、将来を担う子供たちのための環境整備を強く望みます。
民主党は子供手当ての創設を訴えていますが、手当てはもちろんのこと産科医不足をはじめとする乳幼児医療の環境、教育環境や食の安全安心の問題、赤ちゃんの駅のようなオムツ替えや授乳がどこでもできるような街づくり等々、市町村で取り組み易い環境整備や法律を作るのが国会議員の仕事だと思います。
平山さんには是非とも子育て子育ちの環境整備にご尽力をお願い致します。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、五所川原市の佐々木庸男さんです!
平山議員の、初めての参議院本会議における登壇の場を傍聴する機会を得ました。
4月8日朝9時に、参議院議員会館1階ロビーで、国会議事堂の通行証と傍聴券を受け取り、エレベーターを乗り継ぎ、正面の傍聴席に着きました。議場は2階にあり、3階までの吹き抜けでステンドグラスの天窓はすばらしく、広々としていました。
平山議員は一番初めに議場に入場、傍聴席の私達に手を振って、いつも通りにこやかに同僚議員と席に着きました。
議員、事務局職員、正副議長、大臣、最後は麻生総理大臣が着席。午前10時に参議院本会議が開会されました。
江田参議院議長の指名で、平山議員の初登壇がスタート。持ち時間は15分で本題に入る前に、北朝鮮によるミサイル発射問題を取上げ、関係大臣の答弁を求めた後、本題に入り「道路特定財源の地方委譲と一般財源化で地域の活性化するための法案」について、関係大臣(金子国土交通、与謝野財務、鳩山総務)の答弁を求めました。
鳩山総務大臣から私案であるが、ある程度の見直しの必要性に言及したことは、大きな成果と思われます。
野党席から「拍手」「歓声」、与党席から「やじ」が飛んだが、平山議員は最後に小沢一郎代表がリーダーにふさわしいとアピールして、本会議デビューとなり、民主党議員から大きな拍手が送られていました。
記念すべき参議院本会議の初登壇も無事終了しました。東京の桜も又、満開でした。
〜五所川原市 佐々木 庸男〜
青森市在住の平山先生のファンです。
いつも日曜日に青森のショッピングセンターの道沿いで街頭演説されているのを家族と買い物途中にいつも見ています。
雨の日も雪の日も、熱心にスピーカーを下げ、道行く車に向かって手を振り 語りかけてらっしゃるお姿に心を動かされ応援メッセージを書き込みさせて頂いております。
『継続は力なり』ということわざがありますが、平山先生はまさにご自身でこのことわざを実行されているのだな、と大変感心致しております。
うちの息子が平山先生がショッピングセンターで演説されているのを見て、赤いネクタイのおじちゃんとすっかり覚えております。
昨日、息子とショッピングセンターに行った時、いつも平山先生が演説されているところを通り過ぎようとした際に、『赤いネクタイのおじさんは?』と聞いてきました。
うちの息子も含め家族全員で、熱心な、誠実な御人柄がにじみ出ている平山先生を応援いたしております。
またショッピングセンターでお目にかかれますのを楽しみに致しております。頑張ってください。

毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は青森市の奈良 ノゾミさん(看護師)です!
私が平山議員に望むことは、医療問題の解決です。
現在、医師不足が深刻で、各病院・行政機関でも、医師の給料体制の見直しや業務改善などにより、医師の確保に努めている状況です。しかし現場では、医師のみならず、スタッフ全体が足りないのです。特に患者さんや要介護者を毎日世話している看護・介護スタッフです。決して楽な仕事だとはいえません。医師を含め、すべての医療スタッフが、身を粉にして働いています。それなのに医師の給料体制の見直しに伴い、ほかの医療スタッフの給料が削られているのも事実です。つらい仕事、きつい勤務形態、少ない給料、これではスタッフ自体の数も、続けようと思うスタッフも減る一方ではないかと思います。解決は非常に困難な問題だと思います。ですが、行政として、何かできることはないか、と考えていただきたいと思っています。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市在住 小笠原さんです!
「夢」
平山幸司氏の経歴を知ることにより、この若者に「夢」を託すことが出来たことが一支持者として、嬉しい限りであります。
安泰である国家公務員の職を辞して「夢」実現のために語学留学、大学進学及び会社を興したことなどに対して、敬意を表するものであります。
ハンドマイク片手に街頭演説したこと、自転車で県内全域を回ったことなどを忘れることなく、国民及び青森県民のために、鋭意努力されることを切望するものであります。
若い世代が「夢」を抱ける国家構築のために、若さと実行力のある平山幸司議員を心一つにして応援しましょう。
平山事務所にて平山議員と面談した際に、同じ目線に立って将来の国家の在り方等について、熱く語ってくださったことに対して、厚く御礼申し上げます。
還暦を迎えた一支持者でありますが、「夢」を抱くことの重要性を再認識できましたことに重ねて感謝の意を表します。
人生の先輩として【政治は人なり】おごることなく、県民とのふれあう機会を増やすことを提言いたします。
〜青森市在住 小笠原〜
毎週木曜日は、平山幸司応援隊の皆さんから投稿をいただいております。
先月は国会活動二周年報告会に参加させて頂きました。そこで初めて小沢幹事長を拝見したのですが、テレビでみるよりもずっと親しみやすく、笑顔が優しい方、という印象を受けました。小沢幹事長は平山議員を激励しており、平山議員への期待がこっちにまで伝わってきました。
報告会の時にも感じた事なのですが、平山議員は演説がうまい!平山議員の演説には説得力となによりも情熱が感じられます。また、質疑応答の時も、私たちにわかりやすくお答えしてくださいました。質問の中には答えづらい内容のものもあったように見受けられましたが、はっきりとお答えする姿は流石だと思いました。国民に対する責任感と、ご自分の信念がある方なのだと改めて実感しております。
平山議員の頑張っている御姿を拝見し、青森の将来、ひいては日本の未来に期待を抱いております。これからも国民の代弁者として、国政に国民の声を反映させて頂きたいと思います。
ますます冷え込んでくる時期ですが、お身体に気をつけてください。これからもご活躍を期待しています。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市の佐々木 裕(ひろし)さんです!
人が時代を作り、時代が人物を輩出する。
坂本竜馬、高杉晋作、久坂玄瑞等をみよ。
彼等は幕末から維新へと時代を作り亦、その時代が彼等を必要とした。
ひるがえって今日の日本を見ると、国民は政治に愛想を尽かし、人心は倦み悲惨な閉塞感が蔓延している。そうした社会を打破し、我々に生きる喜び、目的を与え得る社会を作る人材がいるであろうか?
灯台下暗し。
時代が求める人材、時代を作り得る人材、彼こそ平山幸司その人であろう。
一切のしがらみから開放され、人々が安心して暮らせる世の為に、先頭に立ち獅子奮迅の活躍を期待され得る人物である。まさしく彼は今の世の希望の星である。
彼には新しい時代を切り拓くリーダーになってもらいたいし、その力量が充分に備わっていると思われる。彼の益々の今後の活躍を祈念して、南洲翁の言葉を贈る。
命チモイラズ名モイラズ、官位モ金モイラヌ人ハ仕抹ニ困ルモノ也。
此ノ仕抹ニ困ル人ナラデハ艱難ヲ共ニシテ国家ノ大業ハ成シ得ラレヌナリ。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市三内 裕子さんです!
「ケッパレ 幸司君」
両親が自民党支持者でしたので、自民党を支持するのが当たり前のように感じ、実物本位より党を優先してきましたが……!
2年前の幸司さんの街頭演説を聞き、人を引き付ける魅力ある青年が出てきたと感動したと同時にプロフィールを読んだ際、留学されていたとのこと、本当に良い経験をなさったと思いました。
これからの国会議員は、語学力を要求されますし必要だと思います。
国会議員になられた後も、地道に街頭演説されている姿を運転中に拝見しました。
足を止め聞き入る人は居なくとも、コツコツやっていれば県民は、必ず私のように見ていますので、これからも続けてくださればと思います。
これからも幸司さんを応援していきますので、若い人が夢を持てる日本国、青森県のためにがんばってください。
幸司さんが、いつの日か青森県民、そして日本国民のためにより以上に力を発揮されますことを願っておりますので、目標を揚げて精進してくださいネ!
参議院議員 平山幸司さんを応援する 〜青森市三内 裕子〜
私は東京に住んでいて、平山幸司参議院議員の手伝いをするために青森に赴き同行し、青森県に二泊三日しました。
その中の一日について以下ご報告したいと思います。
午前3時30分、青森県むつ市のむつグランドホテルの一室にて、私と平山幸司議員は携帯電話のアラームで無理矢理起床、窓の外は新雪が積もっていました。
天気予報サイトで調べると大寒波到来のため、この時期には珍しく17日のむつの最高気温は1℃、最低気温はマイナス4℃で天気は雪でした。
午前四時には民主党の看板の付いた古い四駆の自動車でむつグランドホテルを出発しました。
行き先は佐井村福浦の漁港、目的は全国的に被害が広がっているエチゼンクラゲの漁業への被害に対し、平山幸司参議院議員がその被害をその目で実際に見るためでした。
川内ダム経由で進もうとするも、ホテルのフロントの方が、「そのルートはこの時間帯は危険すぎる。大間まわりで行くべきだ。」とアドバイスされ、下北半島を北にまわるルートを選択しましたが、地図を見ると距離にして60kmほどありました。
出発して驚いたのは、少し歩くだけですべるような道路のアイスバーンのカチカチに凍った危険な状態でした。
自動車の速度は20km〜30kmほどしか出す事ができず、風も強く、外気温の表示はマイナス2℃から3℃、下北半島は山あり谷あり、崖も直ぐ横に迫っており、非常に危険な状態でした。
平山幸司参議院議員は青森県選挙区の、いわば青森県代表、その青森県代表の人が睡眠不足の中このような危険な道程をひたすら進んで行ってしまっても、このような状況が果たしてあって良いのだろうかどうか、などと訳の分からない事を睡眠不足のなか色々と考えました。
途中のコンビニでおにぎりを購入し、かぶりつきながら真っ暗な吹雪の夜道を進むと、政令指定都市の都会育ちの私は睡眠不足もあり次第に大いに恐怖を感じてきました。
その様な中、イカ釣りのライトが低くたれこめた雪雲をぼんやりと照らしており、このような天候の中で漁業を営む下北の猟師さんのすごさを感じました。
この遠回りと自動車のスピードが出ない故に、午前7時半到着の約束から大幅に遅れて福浦に到着しました。
漁港の手前の国道で長時間お待ちいただいた竹内村議会議員に申し訳ない思いでした。
午前4時にむつ市を出発して、日本海を望む下北半島の西端に至るのに4時間以上かかってしまうこの青森県の下北半島の地理的険しさ、自然環境の厳しさ、高速道路の無いハンデ等々に驚いてしまいました。
本当に必要な公共事業とは?あるべき地方のあり方とは?等々様々な事を考えさせられました。
福浦に到着すると、既に猟師の方々が20名以上待って下さっていました。
港の寒風は風速10m以上はあり、気温は0℃あたり、体感温度が非常に低く、寒いというよりは冷水につかっているような感覚を覚え、体がおかしくなるような冷感でした。
私は所詮は太平洋側の温暖な地域に恵まれた環境で暮らしているのだと思い知りました。
猟師の方々は、あたりまえですが皆さん屈強そのもので、大して寒さも感じてはおられず、いつも重い網を引いておられるので見た事がない太い指をしておられ、まさに”海の男”という様子でした。
猟師の男達が演歌になる意味がわかるような気がしました。
この日は風が強すぎて海がシケており、定置網の水揚げができなかったため、残念ながら実際にエチゼンクラゲを目にする事ができませんでした。
これだけ風が強くては、定置網に船を近づける事が難しく、危険なのだろうと想像しました。
まず一通り猟師の皆さんと記念撮影をした後、エチゼンクラゲの重みで破れ、使い物にならなくなった魚網が山積みにされた堤防へと平山幸司参議院議員が案内されました。
その後をついていって実際にその網の山々を見て愕然としました。
素人の私が見ても、明らかに尋常ではない量の使い物にならない魚網が2〜3mの高さに絡み合って積み上げられ、数十mの堤防にほぼ一杯になって積み上げられていました。
この魚網が使い物にならない事は素人の私が見ても明らかで、この被害が尋常ではない事がすぐにわかりました。
ひとしきり平山幸司参議院議員がこの積み上げられた魚網の説明を受けた後に施設へ移動し、屋内で漁師さんと川畑さんの説明をお受けしました。
エチゼンクラゲの被害については、日本海側の漁港から今年は特に被害がひどく、津軽海峡を廻って岩手の漁港にまで達するというニュースはテレビで見ていたので、大体判っているつもりでしたが、やはりテレビではわからない事情というものがある事を知りました。
平山幸司参議院議員は、この状況を実際にその目で見るために、午前3時半起きで4時間以上アイスバーンの危険な道をむつ市を出発して福浦に来たのかと、そこまで危険を冒してまで福浦へやってきたその意味の本質が、私のような素人にようやくわかりました。
民主党は、陳情は幹事長が一手に管理する事が決まっており、平山幸司参議院議員がここで陳情を受けるわけにはゆかないのに、それでも無理を重ねて実際にその目で確かめようとするその愛郷心は本物でした。
漁師さんのお話は、水揚げ額の尋常ではない減少、今まで出稼ぎをした事がないが、ついに出稼ぎをしなければならないほどに追い詰められている現状、定置網すら流されるほどの高価な魚網の被害についてでした。他にも、大目垣網に沿って回遊魚が回り込み、八尺目はエチゼンクラゲが抜けたりする画像をネットから印刷して持参する若手の漁師さんもいらっしゃって、そのための新しく開発された網は数百万円するのでとても購入できず、その補助が国からあれば非常に助かる、等の、本当の本質的な漁師さん達の真剣な想いについて説明していただきました。農林水産業は国の基本であり、そのような被害に対して国が補助するのは当然であり、エチゼンクラゲの被害とはまさに地震や台風と同じ天災であり、漁師さんたちには何の咎もなく、国が救済の手を差し伸べるのは当然の事であると思いました。
ましてや民主党はマニフェストには農林水産業に携わる方々の所得保障は明記されています。
その日のスケジュールもかなりの時間を押して、かなりの長時間福浦にいました。
一通りお話を伺って、福浦を後にしました。
平山幸司参議院議員は後ほど私に言った事には、
?エチゼンクラゲの発生源の科学的な検証
?漁業の被害額の正確な情報の把握
?エチゼンクラゲ被害防止に有効な魚網の効果と国の援助
について詳細に把握する必要があると、車の中で力説していました。
その後、ちょっといろんなところを廻って、青森市に帰ると言われていたのですが、驚いた事に、青森市に着いた時には22時を過ぎていました。
青森市のホテルに一緒に泊まりましたが、遅すぎる晩飯をとって就寝したのが午後11時半、考えてみると、その日は午前3時半に起床しているので、20時間働きっぱなしでした。
しかもその間、一時たりとも休憩も休み時間も無く、自動車の運転と現地について現地の方々のお話を聞く等の仕事しかしていませんでした。
汚い話ですが、私は福浦を出た後、睡眠不足と寒さに当たったためか、正午近くに胃の中にあるものを全部吐いてしまいました。明け方に食したおにぎりはまったくなく、午前10時頃に食したジュースとクリームパンだけが全部でてきました。睡眠不足や私自身の体力不足もありましたが、青森県の自然環境の厳しさを身をもって知りました。
それにしても、私よりも年上の平山幸司参議院議員の体力には敬服します。何事もなく、青森県で20時間働き続けていました。20時間働き続ける参議院議員は、日本でも数えるほどしかいないと思います。
東京でもたまにそのお仕事ぶりを拝見しますが、働きすぎです。国の根幹は衣食足りて礼節を知るだと私は思いますが、民主党の国民の生活が第一というのは、そういう意味だと思っています。
国民の生活をおろそかにしては、国の何も始まらないと思います。平山幸司参議院議員の口癖はまさにこの国民の生活が第一ですが、そのためにいつも寝不足気味に頑張っておられる姿を東京でもいつも拝見します。国のため頑張っているのは国会議員として大変素晴らしいのは勿論ですが、健康第一に”国民の生活が第一”と頑張っていただきたいというのが、私の個人的な願いです。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、主婦の渡邉 恵以さんからの手紙をご本人の許可を得て掲載します!
前略 平山幸司 様
今ほど人々が同じことを憂い、考えているときはないのでは。
雇用環境の悪化、年金及び医療制度の混乱、後退など、昨今の世情は、他人事ではありません。平山議員の持ち前の情熱と判断力で、この困難な諸課題が改善されますよう大いに期待します。
東京と青森との毎週の往復で激務が続くと思いますが、体に気をつけてますますご活躍されるようお祈りしております。 草々
渡邉 恵以
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市 今 忠信さんです!
私と平山幸司議員との出会いは、平成17年の青森市長選の折に、とある選挙事務所で会う機会を得ました。
その時に、平山議員(当時は、議員ではないが)と知り合い、いろいろとお話をしているうちに参院選のことになり、もし立候補するのであれば、私もできる限りの応援をしましょうということになりました。
その後、何度か会っているうちに平山議員の性格が判ってきました。陰日向のない竹を割ったようなさっぱりとした性格の持ち主であり、だんだんと惚れ込んでいったことを覚えています。
そして、参院選に立候補され見事当選されました。今でも、その性格は変わらず、皆のために頑張っている姿を見ると、私の目に狂いはなかったと喜びが湧いてきます。
今、私が思うには、近い将来青森県のため又、日本のために必ず活躍できる立派な政治家になれる人材だと思っておりますし、心から惚れ込んでいる次第です。
〜今 忠信〜
今日は、先日支持者の方からメールで頂いた応援詞を紹介します。(美空ひばりさんの詞だと思いますが、人生のいろんな場面で、元気をあたえてくれるということで…)
『雨 潸々(さんさん)とこの身に落ちてわずかばかりの運の悪さを恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね
それでも過去達は 優しく睫毛に憩う人生って不思議なものですね
風 散々(さんざん)と この身に荒れて思いどおりにならない夢を失くしたりして
人はかよわい かよわいものですね それでも未来達は 人待ち顔して微笑む人生って 嬉しいものですね
愛 燦々(さんさん)と この身に降って心密かな嬉し涙を 流したりして
人はかわいい かわいいものですね ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う人生って 不思議なものですね』
今年は選挙の年です。衆議院総選挙、青森市長選をはじめとして候補予定者本人はもとより、関係者各位にとりましては正に正念場です。
時あたかも政治家、各種団体の「新春祝賀会」のオンパレードであります。
私も立場上各種の会合、パーテイーに参加する機会がありますが、総じて言えることは、当事者本人が赤面する程の美辞麗句を並べ立てて過去の実績?行動を賞讃、礼讃することのみです。(当然の事かもしれませんが)たまには本音、辛口の挨拶があってもいいのではないでしょうか。
大枚をはたいて、繁忙の中参加した面々もどこかしら、しらけた雰囲気を感じるのは私だけでしょうか?
「政治家」を広辞苑で引いてみると、比喩的意味として「かけひきのうまい人」と出ています。
平山幸司さんにお願いしたいことは、真の応援団、支援者であればこそ言ってる耳障りな辛辣な意見をしっかり受け止める度量を兼備して頂きたいということです。
どうぞ国家、国民、県民の為に本来的な「かけひき」を是非、国政の場で実現して頂きたいと切望しています。
その為に私達、応援団は選挙に強い平山さん実現の為に頑張って参ります。
青森市 迫水 豊

毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、弘前市 中村さんです!
又、お邪魔いたします、弘前の中村です。
最近の話ですが、地元の友人(40才、現在休職中)と、話すことがありました。
彼は派遣切りにあって、色々思い悩んでいました。「ハローワークに行っても仕事、求人数も少なく、1名募集に30名位の人数が、殺到することは当たり前だ…」と……。
私は、彼と顔をつき合わせて「少しでも希望が持てる社会になれば…」と、話し合いました。
夢の持てない社会ではいけません。
平山先生! 私達のような一般市民・県民のためにも、我等の代表として頑張って下さい。
民主党の「新しいスタート」に…。
政権を交代して、新しい日本を作って下さい。
子供達、若者、諸々の全ての人が、夢と希望を持てる社会の実現に、突っ走ってください。
よろしく、お願いします。
〜弘前市 中村〜
青森県のために平山幸司参議院議員は必要な政治家であります。平山先生は、参議院選挙の時に「農業を推進する」とおっしゃいました。
我が青森県の基幹産業である農業を推進するということは、青森県を元気にすることにつながると思いますし、農業を推進して元気にすることによって、雇用対策などにも繋がっていくと思います。
基幹産業である農業が元気がなくては、我が青森県は開けないと思います。農業を元気にして開かれた青森県を築くために平山幸司先生を県民皆で応援して、開かれた農業を築き、開かれた青森県を築いていこうではありませんか。
元気のない青森県を変えるために、農業を支援する平山先生を支えて活力ある農業を目指し、元気で豊かな青森県にすることが求められています。
我が青森県では、雇用の問題が深刻化してきています。青森県の求人倍率は去年12月で0.35倍と極めて低く、全国1位、2位を争う状況です。その影響で県外へと人が移ってしまい、人口が減少する一方です。そのために、地元商店街は消えて商店街どころかシャッター街となっています。こういうひどい現状を変えていかなけれがなりません。
今、歯止めをかけなければ益々めちゃくちゃで恐ろしい状況になることも考えられます。何としても雇用対策を全力で行わなければなりません。そのために、平山先生の「農業推進」は必要不可欠です。景気対策を真剣に行い、失業を防止し、企業の倒産などの防止をしなければなりません。これからのご活躍を大いに期待しています。
(青森市 20代 男性)
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市 佐々木さんです!
平山さん頑張って
平山さんの、私が感じた印象を皆様にお伝えしたく、投稿いたしました。
ある式典会場にて、思わず「平山さんですね」と声をかけてしまい、自分から積極的になれたことは、やはり平山さんの人徳だと思います。
その時に、「はい、平山です。」と笑顔で握手していただき、気さくにお話をすることが出来たことに親近感を抱きました。
私事ですが、今年無事に三番目の子供が就職できて、三人の子供を社会に送り出すことができましたが、友人との集まりの場では就職内定取り消し、五十代での早期退職、賃金カットと今後の生活不安と暗い話ばかりです。
政治のことは、ニュースや新聞での情報しかわかりませんが、現在の自民党で大丈夫なのかと、私の回りでも不安を抱いております。
平山さんには、自民党とは違う政策を持っていることだと思いますので、一度政策等についてお伺いしたいと思いますので、是非お時間がありましたら、私達主婦の身近な声を聞いてくださればと思っております。
近々に平山事務所を訪ねたいと思ってますので、宜しくお願いいたします。
今後も平山さんを応援いたしますので、県民のために頑張ってください。
〜青森市在住 主婦 佐々木〜
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、弘前市の倉光 一則さん(60代)です!
平山議員に期待するもの、それは議員一回生という立場でもあり、政局に流されず常に政策で自己主張をしていただきたいと思います。
現在の政治状況はというと、現内閣には全く期待できず、又自民党にも今後5年ぐらい人材はいません。政局がらみにせず、政策で自民党と同感できるもの、違うものをはっきりさせて、国会で論戦してもらいたいものです。
結果は民主党政権になるでしょう。
青森県の産業について考えると、観光とかいろいろあるが、やはり青森県は農業・漁業が主体です。これに対する人材の確保、国や県の助成を最大限に生かすことだと思います。地場産業の育成とPRを主眼に、産業の更なる発展に期待します。
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市 長谷川さんです!
政権交代実現に頑張れ!平山さん
選挙の度に有権者に対して、決まり事のように≪清き一票≫と投げかけますが≪清き一票≫とは何かを政治家に問うものであります。
有権者は、政策及び政治家本人の資質等を総合的に判断して、県民の為に鋭意努力されることを託して一票を投じているのです。
この一票の重みを認識すれば今、何をすべきか政治家自ら自問自答することにより、おのずと結果が出るはずです。
最近の政治状況は、旧態依然たる党利党略のため、自己保身のために走っている現状を踏まえれば、県民は政治に対して強い失望感を抱き、ますます助長させる一因となります。
普段の厳しい練習を怠り、強い対戦相手の負傷を願っている政党に、今後の国の在り方等を委ねることは出来ないと認識しているのは、私だけでしょうか?
県政史上始めて三十代で参議院議員となった平山さんに対して、県民の声に真摯に耳を傾け、同じ目線に立った政治活動を願うものであります。又、県民のために最初は小さなことでもいいですから、行動を起こしてください。
努力すれば報われる社会構築をお願いするとともに、政治家自ら頑張っている姿勢を見せることにより、県民は頑張れるのです。
『木の上に立って見るのが親です。』
〜平山幸司応援隊 青森市 長谷川より〜
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、つがる市の 今 昭美さん です!
平山議員と私の出会いは、参議員選挙の行われる1年前のことです。それからは、休日とかに平山さんと街宣車に乗り、2人三脚で五所川原市、現在のつがる市、北郡地区を回りました。
まもなく、平山さんは民主党の公認候補となり、秘書を雇い、政治家としての一歩をスタートさせました。つかの間の間でしたが、私自身何か肩の荷が下りたような気がしました。
参議員選挙公示日が近くなるにつれ、又々応援に駆り出されるようになり、選挙一色の毎日となってしまいました。地域の皆さんからも、平山さんを応援しているとの声が私に届くようになり、私自身も、さらに応援に身が入る毎日でありました。
結果は現職を破り見事初当選を果たしました。
日本の将来に対する不安と、平山さんの行動力と若さ、政治に対する情熱が、有権者の心をつかんだのではないでしょうか。
その後、地域住民の方々の声を聞きたいという思いで、各地域で住民との対話集会(国青交流会)を開いていることを知りました。以前から平山議員と話をしてみたいとの声が我が地域にありましたが、ようやく2月20日18:30より当地区公民館で平山議員をお迎えして、国青交流会を開催する運びとなりました。
参議院議員の先生がわざわざ旧小学校学区305世帯の地域に来ていただくことは当地区初めてのことであり、心より歓迎申し上げます。少しでも地域の皆様と平山議員との架け橋になれればよいかと考えております。
最後に県民のため、地域住民のために頑張っていただきたいと思います。
つがる市 今 昭美
毎週木曜日は平山幸司応援隊の皆さんから投稿いただいています。
今週は、青森市 20代の若者です!
近年の青森の活気の低下は著しい。町は休日でも閑散としていて、全国最低レベルの有効求人倍率、最低賃金、人口の減少、高い自殺率など県の状況は最悪である。
この状況を打破するためには、まず第一に人を青森に呼び込む事である。人が多く集まる所には人の流れが出来て、活気が出てくる。そのために、青森の特色を生かした産業を育てる事が大切だ。
青森は非常に自然に恵まれており、食べ物や水もおいしい。そのような資源をどのように有効に使って行くかが重要になる。他に、子供達の郷土愛を育み、青森で生きて行く事に誇りを持つ若い人材を育成する事である。これは青森全体の長期的な利益につながるはずである。
青森独自の地域活性化策を講じ、青森を活気にあふれた魅力ある県にしなければならない。平山議員の情熱と行動力で青森県の未来を切り開き、是非実現させて頂きたいと思います。
青森市 20代の若者