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若い力

以前、参議院議員であった平野貞夫先生から次の言葉を頂いたことがある。「我々は指導はするよ。でも、もう君達の時代なんだ。ここにいる君たちはもう30歳を過ぎているだろ。いつまでも勉強ばかりはしていられないんだよ。君たちが自ら考え行動する年なんだよ。」

確かに、日本を動かした歴史的人物は、みな20代後半から30代前半の人たちが多い。

昨日、青森の若手が集まる会に参加させていただいた。

ここもやはり、20代から40代の働き盛りの若手で大変賑わっていた。そんな中で、20代中盤の自営業をする方がこんな話をしていた。

「最近、路上駐車が厳しくなったでしょう。あれじゃ仕事で荷物の積み下ろしもままならないですよ。年金だって、いきなり給付が60から65歳に引き上げられるし、それでいて、今度は強制的に払わされるっていうんでしょう。自分たちのことは自分たちでしっかりできるんだよね実際。国も極端すぎるんだよ…」

オーストラリアでは、現行日本と同様、路上駐車には厳しい取締りがあるが、それでも荷物の積み下ろしに対しては、ローディングゾーンと称し業務車両は15分間路上駐車が可能である。また、以前も話したが、年金に関しては、自己責任のもと、民間会社へ本人の意思で年金を納めるというシステムをとっている。

いずれにしても、将来をしっかりと先導するのは今の若い力であり、この人たちの考え方や行動が、今後の青森、そして日本を決めていく。

このような会にお誘いいただいた、若手の中心になっている氏に大変感謝している。

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青春の想い出

P03夏の甲子園の熱戦も幕を閉じました。

試合後の球児たちの涙の意味は、玉拾いながら、高校3年間18歳までの人生1/6という時間(小・中学校をあわせるとそれまでの人生の半分以上かもしれない…)、白球を追い続ける日々を送った球児であったころを想いだしよくわかるような気がする。

試合に負けた悔しさの涙もあると思う。

しかし、それ以上に、それまでの人生を全力でかけ抜けてきた野球というものに一つの終止符をむかえた時の「終わった」というなんともいえない気持ちからくる涙だということを…

沢山の汗と努力、共に苦しみや楽しみを共有した仲間たちと目標に向かって走り続けてきた青春が終わったということに対する涙…

青臭いが、それでも毎年、その光景を目にするたびに同じ想いが心を打つ。

彼らのこれからの人生が素晴らしいものであってほしいと願う…

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続・「若い力」

昨日は、田名部匡省県連会長の代理として、「青森県手をつなぐ会研修会大会」と「青森青年会議所創立55周年記念式典」の二つの会合に参加させていただいた。また、青年会議所の会では、多くの青森県の将来を担うヤングエグゼェクティブの前にてご挨拶する機会も与えていただき、田名部会長に本当に感謝している。

会の中では、「若い力」と題して次の挨拶を行った。

『本日は参議院議員 田名部匡省の代理として、平山幸司の方から「若い力」と題して一言ご挨拶を申し上げます。 

およそ300年続いた江戸幕府も、ペリー来航という外圧により、新しい日本の創造を迫られました。皆さんもご存知の明治維新であります。その際、日本の近代、そして現代を切り開いたパイオニアである 西郷隆盛 当時26歳、勝海舟 30歳、坂本竜馬 18歳、板垣退助 16歳… この歴史上極めて重要な人物、そして「若い力」こそが、時代の大きな潮流の流れの中で必要でありました。 新しい世の中を切り開くのは常にその時代の「若い力」であります。

現代は、「グローバル社会」・「高度情報化社会」・「第三の波」と言われるように、我々は明治維新以来の時代の大きな潮流の真っ只中に立たされているのであります。

私は、今日ここにいる「若い力」の皆様と共に、新しい青森県の将来、そして日本の未来を創造すべく、実際に行動し、一生懸命活動しております。

時代の変革時、その際は必ず「若い力」がはたらき、「若い力」こそが、新しい時代の扉を開くのであります。 これは時代の常であり、歴史がそれを証明しているのであります。

繰り返しになりますが、どうか皆さん、ここにいる「若い力」の皆さんこそが、青森県の将来を創造する、本当の意味での力なのであります。 できることから実際に行動し活動する。 そして日本の新しい将来を共に創造しようではありませんか。

最後に、本日は青森青年会議所創立55周年記念式典が盛大に開催されたことを心から御礼を申し上げ、私、平山幸司の方から、参議院議員 田名部匡省の代理として、 ご挨拶を申し上げました。 本日は誠におめでとうございます。』 

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感謝!!

060709

*写真は、高校時代の野球部員、合宿中に撮った夜寝る前の楽しい時間の1コマ

野球部時代の仲間や小さい頃からの同級生と会う機会を得た。
皆、それぞれがそれぞれの立場にありながら、それでも会う機会を得ることができたことに心から感謝している。

仕事上、いつもネクタイにスーツ姿と少し硬苦しい面もあるが、内面は昔と少しも変わっていない。そんな側面も、昨日集まっていた「若い力」のメンバーはしっかりと受け止めてくれる。 写真にもあるが、小学校から高校まで野球をやって、楽しいときも、悲しいときも、苦しいときも、同じ時間と精神を共有した仲間達は本当の意味で自分のためにしっかりと意見を言ってくれる。その言葉一言一言に本当は涙が出るほど嬉しかったりしている。(よく泣くことも昔と変わっていない…)

立場は違えど気持ちは一緒、そんな仲間と昨日は本当に楽しいひと時を過ごすことができた。(久しぶりに我を忘れて話したような気もする) また近い将来、全く変わることのない平山幸司の姿で多くの人と再会できることを楽しみにしている…

(昨日集まっていただいたメンバーには、この場を借りて深く感謝の念をお伝えしたい!!)

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同志

060713将来の日本を真剣に考える。 そんな同志の仲間と同じ目標や考え方、活動方法等について議論する場に参加することができた。

およそ50名程の中で、少し驚いたのは女性の割合が極端に少ないということである。 わが党も、来年の参院選への対応として女性候補の擁立を一つの柱として考えている旨の発表が先日あった。


昨日の会で強く感じたことは、出席されていた女性の方々の主張は堂々としており、「ママチャリ 子供を守る会(自転車の後ろに子供を乗せるときの安全を考える会)」など、少子化や雇用面等、実際に子供の安全や不均衡を感じ得る女性の国政参加は、本当に各々の目線にたった具体的な声として、高度情報化社会の世の中では特に大変意義のあることだと感じている。

官僚出身の方や、会社の社長、普通のサラリーマンから法律家まで、本当に色々な立場の人が、活動場所は違えど同じ志をもって突き進む姿に出会えた事を大変光栄に思っている。

*写真は、小沢一郎政治塾で同じ釜の飯を食べた同志の岐阜1区 柴橋正直さん(左)と山梨2区 坂口岳洋さん(右)

『国政に携わる小沢一郎政治塾出身者』

岐阜1区柴橋正直: http://www.sho-jiki.com/

山梨2区坂口岳洋: http://www.takehiro.net/

広島3区橋本博明: http://blog.livedoor.jp/happy_hassy/

浅野真: http://www.jiyuto.com/

平田正源: http://www.hiratamasanori.com/

弓削勇人:

門間ゆきこ:

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060718a 写真は衆議院議員の田名部匡代先生と党大会及びミニ集会で撮影したもの。

来年の参議院選挙の候補予定者として県連の了承を得て以来、本当に積極的に協力して頂いている同年代でありながら政治家として先輩の尊敬する同志である。

昨日も田名部匡省代表と匡代先生にご招待頂き大きな会合に同席させていただいた。その際も、匡代先生は積極的に私を引き連れて皆さんに紹介してくれる。その際は、時間がないので私の代わりに「平山幸司の秘書で〜す」と名刺くばりまでして頂いている。060718b (本当に頭のさがる思いである…)

匡代先生の特徴は、?明るい?パワフル?繊細な気遣いである。

この世界に入ってわかることだが、精神的にきつく時に落ち込みそうになることもしばしばある。そんな時でも決して厳しい表情を見せず、常に前向きな明るさをもって皆さんを勇気づけ、元気づけるその姿は、田名部匡省代表の背中を見ながら生きてきた人間だからこそできる素晴らしい女性だと感じる。

政治の世界では二世、三世議員の話しが良く出るが、匡代先生は三代目であるということを不覚にも昨日知った。 しかし、人間の年輪が刻まれた家系の知恵と教えは、他の家系では持ち得ない独特の精神文化を創造している。

匡代先生は、国の政治にとってなくてはならない存在だと常に感じさせられる…

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お盆

060813a青森県ではお盆と正月には多くの人たちが県外から帰省し、一年の中で活気を取り戻す時期でもある。

昨日、中学校の同級生25名程度が集い、懐かしい面々との再会があった。

仕事に励む人、家計を支える母親、各々が中学時代と変わらず明るく輝いている。

昨日の話しの中では、「40歳になったら盛大に同窓会をまたやろう!!」なんかの話しも出たため、今回出れなかった人も、次回にまたお会いできることを楽しみにしている。

それにしても同級生というのはいいものである。普段は誰も言ってくれない素直で率直な意見をまっすぐにぶつけてくれる。男性陣もそうであるが、女性陣がパワフルであることは嬉しい限りである。(みんなで写真を撮れなかったのが少し残念であるが…)

写真は、以前お話ししたが、父親(最前列の左から4番目の小さな子供)の兄弟が、大東亜戦争でフィリピンへ向かう前に撮った「平山家」の家族写真。 もうほとんどの人が先祖として、我々家族を見守ってくれる存在である。

今日は8月13日の盆の入り。

夕方、お墓参りに行く予定である…

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同志2 −木村勇夫さん−

060901昨日、党本部で会合があり、とんぼ返りではありましたが久しぶりに東京へ行きました。

その際、来年の統一地方選挙(埼玉県議会議)にさいたま市南区(南10区)から出馬する同志の木村勇夫さんにお会いしました。

木村勇夫さんは、子供を持つ一家の大黒柱でありながら、今の政治・社会に対する不安を行動に移し、脱サラして政治を志した私と同じ立場の同志であります。

ちなみに、木村さんのイメージカラーは日本伝統色の緑だそうです。

お互い活動で日焼けしておりますが、久しぶりの再開に満面の笑顔で、木村さんからは日々の活動に対するアドバイスなど沢山頂きました。

立場や活動場所は違いますが、昨日は共に健闘を誓いあいました。

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事務所のみんな

070124a今日は、平山幸司事務所の日常をお伝えいたします。

上の写真は、平日の夕方に各々が一生懸命作業をしている風景を撮影したものです。

下の写真は、ピンぼけで見づらいですが、事務所が隣同士の県連事務局の太田事務局長が誕生日をむかえられたという事で、ささやかではありますが事務所の皆でケーキでお祝いをした時のものです。

070124bみんなで企画した事務局長へのケーキサプライズに、少し照れながらも、しっかりと我々若い事務所員をまとめ本当に頼りになる優しい太田事務局長です。

先日も、「平山幸司事務所は働く環境が厳しいからね!!」っと、あまり冗談にも感じられないドキッとするようなお話しを頂きました。(実際、皆さん朝早くから夜遅い時間まで全力で頑張っているので…)

それでも笑顔で、「そんなことないですよ…」なんか話されると本当に頭が上がりません。

事務所の皆さんは新しい環境にも対応し、日々の自分のわがままを本当に正面から受けてとめ、自分以上に真剣に、そして多大なる努力を惜しみません。(その姿にいつも感謝いたしております)

そんな皆さんと一緒に仕事ができることを、自分は本当に幸せだと感じております。

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青年会議所 −青森県−

070206a先週、青森県の将来を担う若いヤング・エグゼクティブが一同に会す青年会議所の集いに参加させていただきました。

青年会議所のメンバーは、私自身30代であり、その多くが同年代の皆さんが集まる場所として、意識を共有した非常に共感を持てる集まりであり、青森・八戸・弘前はもちろんのこと、五所川原・十和田・むつ・黒石・三沢と多くの地域の「若い力」とお話しする機会があり、いつも楽しい一時を過ごさせて頂いております。

070206b「若い力」という面では、発想力や創造力が高く、常に新しい未来を築いていくという向上心がひしひしと感じ、時にユニークな催し物も開催されるなど、同年代として本当に貴重なお時間をいただいております。

青年会議所には私の同級生や先輩・後輩も、現役として活動しており、色々なお話を聞く機会もあります。

今後も皆様の色々なご指導やご意見を頂きながら、同年代として、「青森県の明るい未来の創造」を、同じ時代を生きる1人として、微力ながら少しでもお力になれるよう頑張って行きたいと思っております。

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若い人たちからもらった言葉

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最近、街頭演説をしていると高校生など若い人たちから「頑張ってください!!」と握手を求められたり、大きく手を振っていただいたり、携帯カメラで一緒に写真をとってと言われたり、時には力強いお手紙を頂いたりします。

その度に感じることは、この若い人たちが「青森県に希望をもてる」そんな社会にしなければいけない。 その責任が自分にはあると常に言い聞かせ行動しております。

自分も人間ですので、朝早くから夜遅くまで活動したり、東京と青森での行き来に疲れたりする場面(想像以上にハードな時もあり、ほとんどの政治家の皆さんは頑張っておられます)結構ありますが、その度に、若い人たちから頂く力強いエールを心に刻み、時に自分の心に鞭を打って頑張っております。

これからも、街角で見かけましたら是非お気軽にお声がけください!! 皆さんの声が平山幸司の魂を動かしております。

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塾生と共に

小沢塾2.JPG

ここ数日間の猛暑の東京にて行われた平成20年「小沢一郎政治塾」夏季集中合宿が、最終4日目の塾長講義をいただき無事終了いたしました。

3期生として卒塾したのは4年前、OB・そして参議院議員として、再び全日程を塾生と共有できたことに特別の想いを感じます。

今回で7期生が卒塾し、この間、多くの地方議員や各界でのリーダーを輩出してきた塾は、決して、ただ単に頭脳明瞭、冷淡な拝金主義的思想を重んじるのではなく、人として、思いやりある、そして自立した人材を育成するという姿勢は、合宿全体を通じ、その多くを学び再認識できたと思います。

塾を通じ、普段は知り合えることのない色々な分野で活動する若い力と出会い切磋琢磨できる環境により、多くの人と出会えたことを強く誇りに思います。

今回参加された塾生の皆さん、そして塾運営を支える事務局の皆さん、ありがとうございました(お疲れ様でした!!)。

7期生の皆さん、卒塾おめでとうございます!!


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来たれ若い魂!

2 「各界の次世代のリーダーを育成する」という理念のもと、小沢一郎政治塾の9期生の募集が開始になっておりますので、是非、多くの皆様に挑戦して頂きたいと願っております。

私も3期卒塾生として、政治の道に踏み出すきっかけとなったこの小沢一郎政治塾には誇りを持っております。できるだけ多くの熱い情熱を持った若い皆様にも政治の道に進む、進まないに関わらず、応募して頂ければと思っております。

お気軽にお問い合わせください。

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■小沢一郎政治塾 9期生募集のご案内 
〜新しい日本を担うリーダーを育てたい〜

期間  :2年間
講義内容:年2回の集中講義と年4回のレポート提出
応募資格:20歳〜原則35歳の男女
応募締切:平成20年12月8日(月)必着
応募方法:平山幸司国会事務所までお気軽にご連絡ください。
     詳細に関するご質問もお受けいたします。
     03−3508−8436(担当 波多野)  

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小沢一郎政治塾冬合宿3日目   

Cimg2849  東京千駄ヶ谷の日本青年館にて合宿形式の小沢一郎政治塾冬季集中講座が、11日から14日までの3泊4日の日程で開かれています。

 政治塾3期生として同じく1期生であります大久保潔重参議院議員(写真左)とともに、運営に関わっております。

 仕事・学業の合間をぬって参加している塾生の皆さんが集まる年2回の集中講座は、小沢一郎塾長の政治理念を共に学びあう貴重なチャンスであります。小沢一郎政治塾も節目となるべき10年を迎え、各界のリーダーとなる有為な若者を送り出す場として、ますます重要性が高まっております。

 今日は3日目。夜には在塾生・卒塾生の懇親会が開かれ、小沢一郎塾長自ら各テーブルをすべて回り、親しく歓談しておられました。

 明日はメインとなる小沢一郎塾長の塾長講義です。どんなお話が伺えるのか今から大変楽しみであります。

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若者を議員室に迎えて

Photo  東洋大学の社会科見学サークルの皆さん23名が国会見学に訪れ、議員室にお迎えしました。

 「議員になったきっかけは何ですか?」「赤いネクタイは何本持っているんですか?」等々、色々な質問にお答えし、楽しいひと時を過ごしました。

 政治に興味を持つきっかけになってくれればと思います。

 

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民主党青森県連青年局街宣キャラバン隊発足

Photo 平山幸司は民主党青年局に所属し、次長を務めておりますが、写真は青森にて活躍されている青年議員、弘前市議会の松橋武史議員と八戸市議会の三浦博司議員です。
これから民主党青森県連青年局がキャラバンを始動します。
若い力で政権交代のうねりを盛り上げて参ります。

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小沢一郎政治塾10期生大募集!

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  各界の次世代リーダーを育てるという小沢一郎の理念のもと、今回で10年目の節目にあたり
小沢一郎政治塾10期生を大募集!

IQ力のみではなく、リーダーとしての人間力(志・歴史観・倫理観・実行力・責任感)を自ら考える力
(創造力)を重んじ、世界に通用する『人づくり』を、小沢一郎政治塾運営委員会事務局長の立場として
多くの皆様に触れて頂きたいと強く願う次第であります。

詳しくはこちら>>>『小沢一郎政治塾10期生募集』

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