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民主党青森県参議院
選挙区第2総支部
平山幸司事務所

〒030-0852
青森県青森市大野前田
62-9
TEL:017-718-4181
FAX:017-718-4182

国会事務所
〒100-8962
東京都千代田区
永田町2-1-1 
参議院会館436号室
TEL 03-3508-8436
FAX 03-5512-2436

プロフィール

プロフィール・職歴

氏名:平山幸司(ひらやまこうじ)
昭和44年11月9日 五所川原市に生まれる A型
家族構成:妻、子供3人(長女、長男、次男)


【学歴】
昭和51年 3月
 五所川原保育園 卒業
昭和57年 3月
 五所川原市立栄小学校 卒業
昭和60年 3月
 五所川原市立第三中学校 卒業
昭和63年 3月
 県立五所川原農林高等学校 農業土木科 卒業 (野球部)
平成4年7月〜平成5年3月
 カナダへ語学留学
平成 5年 3月
 関東学院大学 工学部 第2部(夜間課程) 卒業
平成16年 8月
 小沢一郎政治塾 卒業(3期生)
平成18年 3月
 慶應義塾大学 法学部(通信教育課程) 卒業


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【職歴】
昭和63年3月〜平成4年6月
 建設省 関東地方建設局 勤務
平成5年8月〜平成5年12月
 オーストラリア新聞社「Nichigo Press Australia Pty Ltd」勤務
平成6年1月〜平成15年5月
 オーストラリア旅行会社「AWL Travel Service」勤務
平成15年5月〜現在
 オーストラリア旅行会社「AWL Pitt Australia Pty Ltd」顧問
平成18年8月〜現在
 民主党青森県総支部連合会 副代表
 民主党青森県参議院選挙区第2総支部長



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特徴・特技など

著書:H.13 世界へはばたけ えいごでGO!!を教育同人社から出版
  (国際理解・英語活動 小学校教師用指導書)
特徴:性格は明朗活発、スポーツ全般や文化を愛し尊重する有言実行の行動派
特技:野球・スキー(オリンピックスキーヤーとジュニア育成ツアーを催行)
英語(意思の疎通を重視し、多国籍人とのコミュニケーションができる)


趣味

●書道
小学校時代から慣れ親しむ。
●釣り
一番無心になれるストレス解消法。
●料理
冷蔵庫の残り物を使った創作料理を作ること。
●音楽鑑賞
ジャズ、クラシック、最近は演歌や津軽三味線など青森に関わる曲を聴くと心が熱くなる。
●読書
一番の愛読書はジョン・F・ケネディの『勇気ある人々』
※「ひらこうライブラリ」はこちら!

尊敬する人

父、母、兄、妻

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経歴



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S.57 五所川原市立栄小学校卒
S.60 五所川原市第三中学校卒

―東奥日報朝刊を配達した新聞少年時代−
小さい頃、隣の家の先輩から東奥日報からもらった「新聞少年を讃える」というトロフィーを自慢げに見せてもらったことがある。一つ上の先輩がすごく大人に見えた印象が強く残っている。
以来、私自身、雨の日も風の日も暑い日も寒い日も、朝5時50分には家を出て、毎日300軒弱のご家庭に新聞を配達した。
11月から3月の雪の時期は、少しでも近道をするために、最短距離の深雪の中をソリの上に新聞をのせて歩いたことを記憶している。
ある日、ソリの上の新聞が、横殴りの強風にあおられ、地吹雪の津軽平野の真っ白な田んぼの中に全部舞ってしまったことがあった。真っ白な田んぼに散る新聞を一生懸命、泣きながら拾い集めたが、津軽平野の地吹雪には勝てなかった苦い想い出がある。
本当に「どうしよう…」と泣きながら途方にくれて家に帰る自分の姿を見て、父はすぐに新聞店に連絡を入れた。そんな中、それでも、優しく新しい新聞を持ってきてくれた中川新聞店の社長さんに心から感謝している。
私はよく、知人や友人が家を訪ねてくる際に必ず見せる大切な物がある。
東奥日報から頂いた「新聞少年を讃える」のトロフィーである。
小学校から中学校にかけ行った新聞配達は、自分自身の誇りとなり、「新聞少年を讃える」のトロフィーは、私自身の一番の宝物である。



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S.63 青森県立五所川原農林高等学校土木科卒(野球部)

―球ひろいでチームを支え、甲子園を目指した高校時代−
夏の甲子園、青森予選のベンチ入りの数は18人。 ダックアウトに丸いエンジンを組み、監督の発表に耳を傾ける。
背番号1番 ○○君、背番号2番 ○○君… 次々と名前が発表されていく。 背番号18番 ○○君 と最後の選手の名前が呼ばれたが自分の名前は呼ばれなかった。 高校2年生の時の夏の甲子園予選の発表だった…
初夏の炎天下のグラウンド、バッティング練習の際は飛び込んで打球を追うことはしないが、この時ばかりは違った。
ひときわ大きな声を出しながら、必死に打球にくらいつき、ほこりと泥と汗まみれのユニフォーム姿の自分がそこにいた。 自転車で40分程の帰り道、いつもは数人で一緒に帰っていたが、その日は真っ暗な田んぼ道を一人で帰った。(泣いている自分の姿を誰にも見られたくなかった…) 
結局、3年生の夏の甲子園予選大会では、背番号14番を頂きベンチとコーチャーBOXが自分の守備位置であった。 それでもチーム一丸となって甲子園を目指した皆とは、今でも心の友である。
「玉拾いでチームを支え野球に明け暮れる高校時代を思えば、どんな厳しさにも耐えられる」 これが五農野球部の共通した意識である。




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H.4  カナダ バンクーバーへ語学留学
―世界に目を向け、あえて公務員を辞して望んだ海外修行時代−





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H.5  関東学院大学 工学部 土木系卒(スキー部)
―仕事をしながら夜間の大学で専門知識を学んだ青年時代−



H.16  小沢一郎政治塾卒(3期生)
―政治を志し、海外から応募し2年間の修練を積んだ挑戦時代−



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H.18  慶應義塾大学 法学部卒
―福澤諭吉先生の「独立自尊」の精神を4年間通信教育で学んだ学問時代−



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H19.7 参議院議員平山幸司誕生
30万5千票を獲得。約6万票差をつけて初当選を果たす
参議院議員平山幸司誕生

H19.8  国土交通委員会 委員
旧建設省及び旅行会社の勤務経験を生かし、第一種常任委員会は国土交通へ所属

H19.11 行政監視委員会 委員
初質問。消えた5000万件の年金問題はじめ、年金問題全般に関しこれまでのあり方を追求

行政監視委員会 委員

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H20. 1 党青年局 次長
日本の未来を担う若手リーダーとして、全国へ若者の声を伝える活動を積極的に展開
党青年局 次長

H20.5 国土交通委員会 委員
原油高騰など燃料について問題提起。河川・道路・港湾・ダム・住宅・観光などの分野を担当

H20.8 「国会活動一周年を祝う会」開催
「国会活動一周年を祝う会」開催

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H20.9 政治倫理審査会 委員
ネット選挙運動推進。選挙制度や政治資金規正法等、政治家倫理の確立に向け活発な議論を行う

H20.11 国土交通委員会 委員
公共事業のあり方や道路特定財源の取扱い、国と地方の役割分担を追求。観光推進にも取り組む

青森市大野に新事務所を開設
青森市大野に新事務所を開設

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H21.1 党大会 議長
小沢一郎代表のもと、政権交代へ向け一致結束。全国党大会の議長を務める
小沢一郎代表のもと、政権交代へ向け一致結束。全国党大会の議長を務める

H21.2 展望2009「新春の集い」開催
展望2009「新春の集い」開催

国土交通委員会 委員
国の直轄事業負担金のあり方、地域主権時代の公共事業・税の配分などを与党として確立。

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H21.4 本会議初登壇
「国民の生活が第一。」のスローガンを掲げ、本会議場で初質問
「国民の生活が第一。」のスローガンを掲げ、本会議場で初質問

国土交通委員会 委員
国と地方のあり方を抜本的に見直すよう求め、55年続いた暫定税率のあり方を問いただす

H21.5 国土交通委員会 委員
地方公共団体が強く望む、使途に全く制限のない「一括交付金」化を要請
地方公共団体が強く望む、使途に全く制限のない「一括交付金」化を要請

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H21.8 党青年局 次長
「決着の夏」。衆議院総選挙の応援で全国行脚。悲願の政権交代を実現
「決着の夏」。衆議院総選挙の応援で全国行脚。悲願の政権交代を実現

H21.9 政策審議会 副会長
国会で審議する法案の審査を徹底的に行う。与党として提出する法案の政策立案を担う

災害対策特別委員会 理事
初の委員会理事として自然災害への対応・対策を行う。激甚災害の適用範囲の拡大を推進
初の委員会理事として自然災害への対応・対策を行う。激甚災害の適用範囲の拡大を推進

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H21.11 小沢一郎幹事長をお迎えし、「国会活動二周年を祝う会」開催
小沢一郎幹事長をお迎えし、「国会活動二周年を祝う会」開催

H22.1 展望2010「新春の集い」開催
展望2010「新春の集い」開催

H22.3 国土交通委員会 委員
国の直轄事業負担金のあり方、地域主権時代の公共事業・税の配分などを与党として確立

H22.9 国会対策副委員長
ねじれ国会にて、国会運営全般、特に、予算および関連法案の年度内成立へ向け疾走する

議院運営委員会 委員
本会議の開催や議員歳費の削減など、国会運営の中枢を担う委員会に所属。多忙な国会活動
多忙な国会活動

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H23.4 災害対策特別委員会 筆頭理事
初の与党筆頭理事として、未曾有の大震災へ委員会の定期開催などのリーダーシップを発揮
初の与党筆頭理事として、未曾有の大震災へ委員会の定期開催などのリーダーシップを発揮

国土交通委員会 委員
震災の影響を受け、経済および物資の流通の観点から、東北自動車道の無料化を強く提唱する

H23.5 災害対策特別委員会 筆頭理事
未曽有の大震災により甚大な被害を受けた仙台への委員派遣報告を代表者として行う
未曽有の大震災により甚大な被害を受けた仙台への委員派遣報告を代表者として行う

予算委員会 委員
NHKテレビ入りで60分間の質問。東日本大震災の復旧・復興に向け管総理に対応を問う
NHKテレビ入りで60分間の質問。東日本大震災の復旧・復興に向け管総理に対応を問う

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H23.6 災害対策特別委員会 筆頭理事
災害特別委員会にて、委員長辞任に伴い委員長代理を務める

東日本大震災復興特別委員会 委員
復興庁及び特区制度など、理念法である「復興基本法案」の本会議場での賛成討論を行う
復興庁及び特区制度など、理念法である「復興基本法案」の本会議場での賛成討論を行う

座右の銘

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